日本国内大企業・官公庁が使用するテクノロジーをあなたのビジネスにも。
中小企業、自営業の皆さまのためにローコストハイパフォーマンスを実現。

ダウンロード版(1年)
価格2,000 円(税別)



ウイルス対策ソフトのほぼ全てが採用しているのが「ブラックリスト方式」。
DeP は正反対の「ホワイトリスト方式」を採用したサイバー攻撃・未知のマルウエア
対策ソフトウエア。既に日本国内 900 社以上が採用している技術です。
ブラックリスト方式の限界
これまでウイルス対策ソフト市場を牽引してきた企業がブラックリスト方式では
現在の脅威に対抗できないと認めています。
・「現在のアンチウイルスは、サイバー攻撃の 45% しか防げない...他の対策を
行う必要がある。」(米・シマンテック 上級副社長・談)
・「今まで既知のウイルスの検出率で競争してきたが、脅威に対抗できないから無駄。
検出率競争からは撤退する。」(トレンドマイクロ CEO ・談)
実社会のセキュリティ
現実の社会のセキュリティは「ホワイトリスト方式」です。
例:携帯電話のナンバーディスプレイ通知
→ 知らない電話番号からの電話には出ない。
例:ビルの入館管理(ID カード)
ID カード不所持の人間は入館不可。
ゲスト ID で入館許可されても、入室可能な部屋は限定。
常に変化し、増え続けるウイルスをすべてブラックリストに登録することは不可能です。
一方で、ウイルスの情報ではなく、許可する動作を登録することは可能です。
なぜなら会社で使うソフトウェア・プログラムは限られているからです。
業務に併せた「ホワイトリスト」が会社に1つあれば、各社員の PC で共有が可能です。
低コストでヒューマンリソースも割くことがなく、安全なセキュリティ環境を構築できます。
専任のセキュリティ担当者がいない中小企業におすすめする理由がここにあります。
業務に合わせたホワイトリスト
つで各社員の PC で共有可能です
DeP

ホワイトリスト
プログラム × 動作 × 宛先で許可
許可されたプログラムのみ、動作を許可。
( = ホワイトリスト)
結果、破壊・改ざん・漏洩を全て止める。
Windows、他一般的なホワイトリストは、DeP が予め
内部で定義しているが、業務アプリケーションを検知して
しまう場合、利用者がホワイトリストを作成する必要がある。
ホワイトリストは「プログラム × 動作 × 宛先」と、細かな定義が可能。
■プログラム:モジュールパス × 会社名 × ハッシュ値
■動作:IP 通信、通信ポート解放、リモート接続、メモリ書込み、レジストリ書込み、ファイル書込み、削除
 他プロセス起動、停止、データ送信 他
■対象:通信先 IP アドレス、書き込み先フォルダパス、書き込み先レジストリパス、対象プログラム 他
先の情報漏洩事故の原因となった動画再生プレイヤー
(GOMPlayer)を使用した場合、動画再機能の利用は可能
ですが、未知のマルウエア感染の直接原因となったアップ
デート機能(IP 通信、更新プログラム実行)は DeP により
禁止することができます。
様々なソフトウエアを向上させながらも、サイバー攻撃の
脅威を排除することが可能です。
検知モードで一定期間取得した履歴を元に業務アプリケーションの
動作に必要なホワイトリストを作成。
ディフェンスモードに切り替えて運用します。
DeP 履歴抽出ツールを使用して、全履歴の中からホワイトリスト
の元になる警告パネル履歴のみ抽出。
抽出結果は Excel で編集可能です。
DeP 履歴抽出ツールの結果をホワイトブラックリスト作成
ツールに読み込み、ホワイトリストとして DeP サーバに登録。
■「何が」「どこへ」「何をした」を時系列に表示
■ 履歴を項目ごとに表示
ユーザーが選択できる項目が
表示されます。
「どこから」「何が」「どこへ」
「何をした」...

ストーリー形式で詳細に動作を感知。
行われようとしている行為を表示。
ユーザーが選択できる項目が
表示されます。
「どこから」「何が」「どこへ」
「何をした」...

ストーリー形式で詳細に動作を感知。
行われようとしている行為を表示。
開発元ハミングヘッズ社では、独自技術「InP(Intelligent
Platform)」を使用した、自動品質評価センター(Quality
Evaluation Center)」で、日夜製品の品質を行っています。


QEC では、4,000 台(物理 PC 2,000 台)ものコンピュータで
8,000,000 項目の検査をわずか 18 時間で行える技術により、常
に高品質を保持しています。
ユーザ
規模
構成 製品 特長 履歴の蓄積 ホワイトリストの 作成・配信















Defense Platform
Home Edition
・サーバ不要 ・各 PC のローカルディスクに蓄積
・一定サイズに達したら古い履履歴から上書き
・各 PC 上で作成、即時反映









Defense Platform
Business Edition
・クラサバ環境の構築 (インストール、設定) が簡単

・各クライアント PC の ハードウェア情報、ソフ トウェア情報の自動収集が可能
・各クライアント PC のローカルディスク上に⼀時的に蓄積
・指定のタイミングでクライアントからサーバに送信
※OS 起動時、OS 終了了時、ログオン時、指定時間間隔
・サーバ上で全クライアント PC の履履歴をまとめてCSV変換
・サーバ上で共通ホワイトリストを作成し、クライアントに即時配信
※クライアントがオフライン時は次回サーバ接続時に取得

・各クライアント PC 上で個別ホワイトリスト作成が可能
※サーバで作成した共通ポリシー優先
※サーバから個別ホワイトリストの消去が可能
act2 法人様向けの導入事例集では DeP を導入された法人様の実例、体験記を
連載でお送りしております。導入の際のご参考としてぜひともご一読ください。
ホームエディション無償版で、今すぐお試しいただけます。
ホワイトリスト登録数が 1000 件のみ(有償版は制限無し)で他の機能は全て通常版と同じ DeP をお使いいただける無償版をご用意。
ダウンロードして、いますぐにご利用いただけます。
act2 では、DeP の最新情報を常時更新中です。
法人様向けメールマガジン、Facebook、Twitterに
ぜひともご登録をお待ちしております。
act2 DeP 専用 Facebook
act2 サポートブログ
act2 法人様用 Twitter
DePの技術でマイナンバー漏洩を止める。マイナンバープラットフォーム
「ナンバーくん」は、マイナンバーがどのような形式で記録されていようと、自動的に暗号化をほどこし、
漏洩を防止します。さらに新種のウイルス、詐欺…こうした外部からの攻撃にも完全に対応。
10年以上にわたって日本国内の様々な重要機関で採用されている技術を基に開発されているマイナンバー漏洩防止ソフトです。
2016年1月下旬に、すべての国内企業のみなさまへのご提供が開始されます。

ダウンロード版(1年)
2,000 円(税別)

ダウンロード版(1年)
2,000 円(税別)

ビジネスエディション
官公庁や大企業で続々と採用、組織のコンピュータの安全を確保し、社内全体で
ホワイトリストを蓄積・運用する「ビジネスエディション」も別途ご用意しております。
運用方法や導入のご相談など、まずはお気軽にお問い合わせください。
アクト・ツー専門スタッフによる、DeP サポート
企業向け仮想化ソフトウエアなどで既に定評いただいております、act2 サポートチームが
DeP に関するサポートを全面バックアップいたします。
DeP ご利用の皆さまに電話・メールアクセスを含むビジネスクラスのサポートをご提供。



DeP ビジネスクラスについての、お電話でのお問合せ 

(03)5352-7883 
平日 午前 10 時- 12 時 / 午後 1 時 - 4 時
DeP ご購入・導入に関するご相談
製品機能などに関する各種ご質問、現在ご利用のシステム導入に関するご質問、お見積、お支払い方法、
各種書類(領収証・納品書等)に関するご購入前のご質問はアクト・ツーカスタマーサポートまでお気軽にお問い合わせください。

DeP ご購入についての、お電話でのお問合せ 

(03)5352-7883 
平日 午前 10 時- 12 時 / 午後 1 時 - 4 時


ニュースサイトに掲載いただきました!(順不同)

・マイナビニュース様に掲載されました!


・act2 × HummingHeads 社様 × マイナビニュース様合同「Defense Platform 特集」掲載されました!

・Yahoo!JAPAN ニュース様に掲載いただきました!

・BIGLOBE ニュース様に掲載いただきました!

・Excite ニュース様に掲載いただきました!

・@nifty ニュース様に掲載いただきました!

・livedoor ニュース様に掲載いただきました!

・楽天 Infoseek ニュース様に掲載いただきました!

・ASCII.jp 様に掲載いただきました!

DeP についてのよくある質問
FAQはこちらをご覧ください。

Home Edition
CPU ・Windows XP
  Intel Pentium Ⅱ233MHz以上 (Intel Pentium Ⅲ800MHz相当以上推奨)
・Windows Vista、Windows 7、Windows 8、Windows 8.1、Windows 10
  1GHz以上
・Windows 7 (64bit)、Windows 8(64bit)、Windows 8.1(64bit)、Windows 10 (64bit)
  1GHz以上のx64プロセッサ
・Windows Server 2003 R2
  Intel Pentium Ⅲ 800MHz相当以上
・Windows Server 2008
  1GHz以上(2GHz以上推奨)
・Windows Server 2008 R2
  1.4GHz以上のx64プロセッサ(2GHz以上推奨)
メモリ ・Windows XP
 64MB以上(128MB以上推奨)
・Windows Vista、Windows 7、Windows 8、Windows 8.1、Windows 10
 1GB以上
・Windows 7 (64bit)、Windows 8(64bit)、Windows 8.1(64bit)、Windows 10 (64bit)
 2GB以上
・Windows Server 2003 R2
 256MB以上
・Windows Server 2008
 512MB以上(2GB以上推奨)
・Windows Server 2008 R2
 2GB以上
HDD 32bit OSの場合 220MB以上 ※1
64bit OSの場合 250MB以上 ※1
※1 必要なハードディスクの空き容量は、お使いのシステム環境、及びインストール方法によって異なる場合がございます。また、OSや使用アプリケーションの動作条件を満たしている必要があります。
対応OS Windows XP Home Edition(SP3)
Windows XP Professional (SP3 32bit)
Windows XP Media Center Edition (SP3)
Windows XP Tablet PC Edition (SP3)
Windows Vista Home Basic (SP2 32bit)
Windows Vista Home Premium (SP2 32bit)
Windows Vista Business (SP2 32bit)
Windows Vista Enterprise (SP2 32bit)
Windows Vista Ultimate (SP2 32bit)
Windows 7 Home Premium(SP1 32bit/64bit)
Windows 7 Professional (SP1 32bit/64bit)
Windows 7 Enterprise (SP1 32bit/64bit)
Windows 7 Ultimate (SP1 32bit/64bit)
Windows 8 (32bit/64bit)
Windows 8 Pro (32bit/64bit)
Windows 8 Enterprise (32bit/64bit)
Windows 8.1 (32bit/64bit)
Windows 8.1 Pro (32bit/64bit)
Windows 8.1 Enterprise (32bit/64bit)
Windows 10 Home (ビルド 10586以下 32bit/64bit)
Windows 10 Pro (ビルド 10586以下 32bit/64bit)
Windows 10 Enterprise (ビルド 10586以下 32bit/64bit)
Windows Server 2003 R2, Standard Edition(SP2 32bit)
Windows Server 2003 R2, Enterprise Edition (SP2 32bit)
Windows Server 2008 Enterprise (SP2 32bit)
Windows Server 2008 R2 Enterprise (SP1 64bit)



Business Edition
サーバクライアント
CPU ・Windows Server 2003
 Intel Pentium Ⅲ 800MHz以上
・Windows Server 2008
 1GHz以上 (2GHz以上推奨)
・Windows Server 2008 R2、Windows Server 2012 / 2012 R2
 1.4GHz以上のx64プロセッサ (2GHz以上推奨)
・Windows XP
 Intel Pentium Ⅱ233MHz以上
 (Intel Pentium Ⅲ800MHz相当以上推奨)
・Windows Vista、Windows 7、Windows 8、Windows 8.1、Windows 10
 1GHz以上
・Windows 7(64bit)、Windows 8(64bit)、Windows 8.1 (64bit)、Windows 10 (64bit)
 1GHz以上のx64プロセッサ
メモリ ・Windows Server 2003
 256MB以上
・Windows Server 2008
 512MB以上 (2GB以上推奨)
・Windows Server 2008 R2、 Windows Server 2012 / 2012 R2
 2GB以上
・Windows XP
 64MB以上 (128MB以上推奨)
・Windows Vista、Windows 7、Windows 8、Windows 8.1、Windows 10
 1GB以上
・Windows 7 (64bit)、Windows 8(64bit)、Windows 8.1 (64bit)、Windows 10 (64bit)
 2GB以上
HDD 32bit OSの場合 インストール:850MB以上※1
64bit OSの場合 インストール:880MB以上※1
※1 必要なハードディスクの空き容量は、お使いのシステム環境、及びインストール方法によって異なる場合がございます。また、OSや使用アプリケーションの動作条件を満たしている必要があります。
32bit OSの場合 インストール:120MB以上※1
64bit OSの場合 インストール:150MB以上※1
サーバクライアント
対応OS Windows Server 2003 Standard Edition (SP2以下 32bit) ※2
Windows Server 2003 Enterprise Edition (SP2以下 32bit) ※2
Windows Server 2003 R2, Standard Edition (SPなし/SP2 32bit) ※3
Windows Server 2003 R2, Enterprise Edition (SPなし/SP2 32bit) ※3
Windows Server 2008 Standard (SP2以下 32bit) ※6
Windows Server 2008 Enterprise (SP2以下 32bit) ※6
Windows Server 2008 R2 Standard (SP1以下 64bit)
Windows Server 2008 R2 Enterprise (SP1以下 64bit)
Windows Server 2012 Standard (64bit)
Windows Server 2012 Datacenter (64bit)
Windows Server 2012 R2 Standard (64bit)
Windows Server 2012 R2 Datacenter (64bit)
Windows XP Professional (SP3以下 32bit) ※4
Windows Vista Business (SP2以下 32bit) ※5
Windows Vista Enterprise (SP2以下 32bit) ※5
Windows 7 Professional (SP1以下 32bit/64bit)
Windows 7 Enterprise (SP1以下 32bit/64bit)
Windows 7 Ultimate (SP1以下 32bit/64bit)
Windows 8 Pro (32bit/64bit)
Windows 8 Enterprise (32bit/64bit)
Windows 8.1 Pro (32bit/64bit)
Windows 8.1 Enterprise (32bit/64bit)
Windows 10 Pro (ビルド 10586以下 32bit/64bit)
Windows 10 Enterprise (ビルド 10586以下 32bit/64bit)

※2 Windows Server 2003 Standard Edition、Enterprise Editionの動作確認はSP1、SP2で行っております。
※3 Windows Server 2003 R2, Standard Edition、Enterprise Editionの動作確認はSP2で行っております。
※4 Windows XP Professionalの動作確認はSP2、SP3で行っております。
※5 Windows Vista Business、Enterpriseの動作確認はSP1、SP2で行っております。
※6 Windows Server 2008 Standard、Enterpriseの動作確認はSP1、SP2で行っております。

■ クライアント OS またはサーバ OS が、VMware Workstation 6.01・VMware ESXi 4.0 / ESX 4.1 / ESXi 5.0 相当上で動作している場合も物理環境と同等の保守サービスを提供します。