■ 指紋の設定や保護領域設定が簡単に行える! |
付属のソフトウェア「fs設定ユーティリティ」で、指紋の設定や書き換えが簡単に行えます。
また、USBメモリ内で指紋認証で守る保護領域と、誰でも使用できる非保護領域とデータを分けて使用することもできます。 もちろん片方の領域だけでご利用いただくことも可能です。
他のコンピュータ でも見れる
USBメモリ本体の設定と指紋の登録などは ユーティリティ からしか行えませんが、保存されたデータは指紋で保護した保護領域、保護していない一般領域を含めて、Windows OS も含めた他のコンピュータからも見ることができます。
もちろん新しいファイルの保存や削除といったことも可能です。
※ Windows2000 SP3 以降、Windows XP
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指紋認証機能
指紋照合に必要な機能をUSBメモリ内に搭載しているので、PC側に指紋情報を渡すことなく、メモリのみで認証を行えます。
「fs設定ユーティリティ」を使えば、指紋の登録、保護領域の設定等を簡単に行うことができます。
また、指紋認証の練習を行うことができるので、初めてでも安心です。
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保護領域設定も簡単に
「fs設定ユーティリティ」を使って、USBメモリ内で指紋認証でデータを守る保護領域と、誰でも使用できる非保護領域とを簡単に設定することができます。
保護領域の設定後、ロックをかけてしまえば設定中に中身のデータが消える、という危険性からも守られます。
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| ※このソフトウェアは、Mac、Windows両方にインストールすることが可能ですが、アットセキュアエフエス自体はこのソフトウェアがインストールされてないコンピュータでも、USBポートに接続するだけで普通のUSBメモリとしてもご利用いただけます。 |