Windowsでも指紋の設定や保護領域設定が簡単に行える!

付属のソフトウェア「fs設定ユーティリティ」のWindows版を使えば、指紋の設定や書き換えが簡単に行えるようになります。
また、USBメモリ内で指紋認証で守る保護領域と、誰でも使用できる非保護領域とデータを分けて使用することもできます。 もちろん片方の領域だけでご利用いただくことも可能です。
※ Windows Vista ではご使用になれません。

→Windows版のダウンロード
※ Mac版と同一のシリアルコードでご使用できます。

 
指紋認証機能
指紋照合に必要な機能をUSBメモリ内に搭載しているので、PC側に指紋情報を渡すことなく、メモリのみで認証を行えます。
「fs設定ユーティリティ」を使えば、指紋の登録、保護領域の設定等を簡単に行うことができます。
また、指紋認証の練習を行うことができるので、初めてでも安心です。
    Highslide JS
保護領域設定も簡単に
「fs設定ユーティリティ」を使って、USBメモリ内で指紋認証でデータを守る保護領域と、誰でも使用できる非保護領域とを簡単に設定することができます。
保護領域の設定後、ロックをかけてしまえば設定中に中身のデータが消える、という危険性からも守られます。
   
※このソフトウェアは、Mac、Windows両方にインストールすることが可能ですが、アットセキュアエフエス自体はこのソフトウェアがインストールされてないコンピュータでも、USBポートに接続するだけで普通のUSBメモリとしてもご利用いただけます。

■ Windows にもログイン!

別売りの拡張型ソフトウェア「 アットセキュア エフエス / ログイン」にも、Windows版ができました。セットでご利用いただければ、簡単にWindowsにログインすることができます。
PC起動時の面倒なパスワード入力の必要がなく、またパスワードを他人に盗み見られる心配もありません。

「 アットセキュア エフエス / ログイン」については、こちらをご覧ください。