誰もが使えるユニバーサルUI

■インスペクタ

複数のパレットやパネルに分散していた設定項目をインスペクタに集約し、シンプルで見やすいユーザインターフェイスとなりました。インスペクタ(テキスト、グラフィック、配置、表)から、様々な設定項目を変更可能。一度に複数表示することもできます。

■モードレスメニュー

これまでのEGWORDの様に多数の機能を備えているにもかかわらず、メニュー構成がシンプルになりしました。また編集モードが変わってもメニュー構成は変わらないため、どのモードで作業していても、機能を呼び出す時に迷うことはありません。

■モードバー、ナビゲーションバー

編集モードごとに使用頻度の高いコマンドが配置される「モードバー」を採用。目的の作業を的確に、最短時間で行えるようになりました。
また「ナビゲーションバー」からは、文章のセクションや図形のレイヤーの選択、ページ切り替え、拡大・縮小といった操作が可能。一覧性と操作性が向上したため、より文章作成に集中できるようになりました。
ライブ・ルーラ
作業中のファイルの用紙余白を直接変更できるようになりました。リアルタイムに反映されるので、目で確認しながら余白を調整できます。