Snow Leopard に最適化
- 32 ビットおよび 64 ビットの Snow Leopard カーネルに対応
- Snow Leopard のパワーを引き出す 64 ビットネイティブコアエンジン搭載
- 64 ビット K64 カーネルパフォーマンス向上によるオーバーヘッド縮小
- Snow Leopard によるディスクとグラフィックパフォーマンスの最適化を活用
そのPC、簡単に Mac に移せます
- 移行アシスタント機能で、PC をMac 上の仮想マシンに丸ごと移行
- PC を Ethernet ケーブルで Mac と接続するだけでOK、面倒な設定は不要です。
- Apple の Bonjour テクノロジーで、Mac と同じネットワーク上にある PC を自動検出
- Mac 上で Apple の移行アシスタントのように動作
最高の Windows 7 環境を実現
- Windows 簡易インストールに対応
- 仮想化製品としてフリップ 3D や Aero Peek など、
Windows Aero に対応した最初の製品です。 - WDDM グラフィックスドライバ により、DirectX 9.0EX と OpenGL 1.4 に対応
- Boot Camp パーティションで 32 ビットおよび 64 ビット Windows 7 に対応
3D グラフィックスを強化し、より多くのアプリケーションとゲームに対応
- WDDM ドライバにより Windows 7 および Windows Vista の Windows Aero に対応
- Windows 仮想マシンが DirectX 9.0c Shader Model に対応
- Windows XP 仮想マシンが OpenGL 2.1 に対応
パフォーマンスの向上
- 新しい 64 ビットネイティブコアエンジンにより、
64 ビットプロセッサを備える Mac 全体のパフォーマンスを最大限に引き出します - Mac OS X Leopard および Snow Leopard で動作
- 4-way SMP に完全対応
- 仮想 SMP がマルチコアを認識し、仮想マシンにマルチコア CPU を提供。
これにより Windows XP, Vista, Windows 7 の Home や Starter バージョンで
すべての有効な仮想プロセッサの使用が可能に - すべての Windows Vista および Windows 7 仮想マシンでメモリの使用量を大幅に削減 (VMware Fusion 3 で作成された Windows XP 仮想マシンも含む)
- 2D 描画、およびユニティ、シングルウインドウ、
フルスクリーン表示の相互作用パフォーマンスを向上 - ユニティ表示時における Windows アプリケーション内でのタイピングを高速化
- 再割り当てしたキーボードショートカットの反応を向上
- Snow Leopard ホストでのディスクおよびグラフィックスのパフォーマンスを高速化
- 多くの Mac で採用されている幅 4096 ピクセル、または高さ 4096 ピクセルを超えるサイズのモニタで、マルチディスプレイのフルスクリーン表示のパフォーマンスを大きく向上
ユニティがより Mac らしくなりました
- アプリケーションメニューからスタートメニューにアクセス可能
- Mac アプリケーションのように Windows アプリケーションを検索
- ホットキーでいつでもアプリケーションメニューを表示
- アプリケーションメニューから Windows アプリケーションを直接起動させることで、
自動で Fusion が起動します。 - よく使う Windows アプリケーションをアプリケーションメニューに好きな順序で並び替え可能
- Windows アプリケーションで最近開いた書類にアクセス
- Cmputer、Documents、Control Panel、Run、Power コマンドにアクセス
- アプリケーションメニューからハードウェアの設定や電源の状態など仮想マシンの管理を実行
- Windows アプリケーションを Mac アプリケーションのように使用可能
- アプリケーション用の Expose や Dock Expose が特定の Windows アプリケーションで使用可能
- Windows アプリケーション内でたくさん開かれた書類の切り替えに command tilde を使用
- 特定の Windows アプリケーションを command Q で終了
- Mac メニューバーから、ユニティ表示の Windows タスクバートレーの項目にアクセス
- ユニティ表示で 3D ゲームの実行や 1080 ピクセルのビデオを再生
- プレビューウインドウで、仮想マシンデスクトップの確認やウインドウのサイズ変更が可能に
(ユニティ表示も対応しました。)
仮想マシンライブラリ
- アクションがより見やすくなるよう改善されました。
- 下記の動作を実行する場合、ホームウインドウが便利です
- ゲストオペレーティングシステムのインストール
- PC の移行
- Boot Camp パーティションを仮想マシンとして使用
- Windows 評価版仮想マシンをダウンロード
- Parallels Desktop または Microsoft Virtual PC for Mac で作成された仮想マシンを簡単に検出しインポート
- 仮想マシンの状態確認や仮想マシン間の切り替えが手軽にできるライブ表示
- 複数の仮想マシンをより速く開けるよう改善
フルスクリーン表示の改善
- 新しくなったフルスクリーン表示メニューバーにより、メニューバーを表示するタイミングや仮想マシンに関する細かな設定が可能に
- フルスクリーン表示メニューバーが画面のどの端にも移動可能に。
Windows のタスクバー、Linux のデスクトップメニュー、Mac OS X Server の
メニューバーなど、ゲストのユーザインターフェースを遮りません。 - フルスクリーン表示や終了時にアニメーションで切り替わります。
ユーザインターフェースの見直し
- メニューを設計し直し、コマンドがより論理的にまとめられるよう改善
- 仮想マシンウインドウのステータス表示が Spaces でうまく表示されるよう改善
- 誤ってレジュームした場合のレジュームのキャンセルが可能に
- 仮想マシンウインドウのサイズ変更時の表示を改善
- 仮想マシン設定ウインドウをライブ表示
- VMware Fusion Dock アイコンから仮想マシンライブラリにアクセス
Windows Server などを無料で体験
- VHD Test Drive サポートにより、Microsoft から Virtual PC や Virtual Server 用の
VHD ファイルをダウンロードして Windows Server などの無料評価版が利用可能。
インポートして購入前に Windows を体験してみましょう。
VHD ファイルはこちらからダウンロードできます。
自動アップデート
- VMware Fusion アップデータの自動確認からダウンロード、
インストールまでを行うビルトインのソフトウェアアップデータ搭載
マルチディスプレイの改善
- 多くの Mac で採用されている幅 4096 ピクセル、高さ 4096 ピクセルを超えるモニタレイアウトで、マルチディスプレイにおけるフルスクリーン表示のパフォーマンスを向上
共有フォルダとミラーフォルダの改善
- 共有フォルダ内で、Thumbs.db、$RECYCLE.BIN などの Windows 不可視ファイルを自動で隠す
- Mac アプリケーションで Microsoft Outlook 添付ファイルを開く
- Windows Live Writer、Office 2007 などのサードパーティアプリケーションとの互換性を向上
コピーアンドペースト、ドラッグアンドドロップの改善
- Windows または Linux 仮想マシンと Mac の間でイメージをコピーアンドペースト
- Linux 仮想マシンと Mac の間でフォーマット済みテキスト (RTF) をコピーアンドペースト
- Windows 仮想マシンから Microsoft Outlook 添付ファイルを Mac にドラッグ
- 仮想マシンのファイルを直接 Dock 内の Mac アプリケーションにドラッグ
ゲストとして
Mac OS X Leopard Serverおよび Snow Leopard Server に完全対応
- Mac OS X 10.5 Server ゲストに完全対応
- 64 ビットカーネル (K64) では起動できない Mac でも、K64 を実行する
Mac OS X Server 10.6 Snow Leopard 仮想マシンに対応 - 新しい仮想 EFI により Mac OS X Server との互換性を最大化し、より Mac らしい使用感を実現
キーボードの改善
- ヨーロピアンキーボードを自動で認識。
@、{、} などのキーを Windows に送り Mac と同じように動作可能 - 再割り当てされたキーボードショートカットで反応性を向上
仮想ハードディスクの改善
- サスペンドされた仮想マシンの仮想ディスクを、
読み出しのみの Mac ボリュームとしてマウント
ネットワーキングの改善
- ブリッジネットワーク用に特定のネットワークアダプタを選択
- ブリッジネットワークで IPv6 に対応
- UI で 仮想アダプタの Ethernet MAC アドレスをオーバーライド
スマートカード共有
- Mac と Windows 仮想マシンから同時に CAC または PIV スマートカードにアクセス
リモートマネジメント
- VMware Fusion のビルトイン VNC サーバにより、仮想マシンにソフトウェアを
インストールせずに仮想マシンをリモートで管理、選択した VNC クライアントを使用
起動デバイスを選択
- Mac の起動ディスクのように、グラフィカルインターフェースで
仮想マシンの起動デバイスを選択可能
シームレスな連携
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Dock または Apple のメニューバーから、必要な Windows のアプリケーションをいつでも即座に実行できます。 Mac のアプリケーションと同じように Dock で最小化すれば、容易にアプリケーションを切り替える事が可能です。 |
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シームレス・ネットワーキング
ユニティモード
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Windows のデスクトップを表示させずに、Windows アプリケーションのご利用がいただけます。そのため、仮想マシンのアプリケーションを、あたかも Mac のアプリケーションのように、Windows のフォルダやアプリケーションごとに表示して利用できます。 |
共有フォルダ
ミラーフォルダ
ファイルの簡単コピー
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Mac 上に保存されているファイルを Windows のデスクトップ上にドラックアンドドロップでコピーしていただく事でファイルコピーが可能です。 同様に Windows のデスクトップから Mac のデスクトップにコピーもできます。 |
アプリケーション共有
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Word や Excel 、Windows Media Player など、 Windows 側で実行したいアプリケーションを Mac のデスクトップ上からファイルをダブルクリックして直接 Windows 側で実行することが可能になりました。 |
デフォルトアプリケーション
プリンタ共有
キーボードマッピングを自由に
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VMware Fusion のキーボードマッピング機能で、Mac 用のキーボードで Windows アプリケーションを快適に操作することが可能になります。 Windows のみに存在するキー、例えば「insert」「printscreen」「F13」「F16」など、Mac 用キーボードでは存在しないキーは、キーボードマッピング機能で自由に割り当てることが可能です。 |
完全なUSB 2.0サポート
スナップショット + AutoProtect 機能
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スナップショットという機能をお使いいただくと、仮想マシンに問題が発生した場合にも、Windows を安全な状態に戻す事ができます。 |
ウイルス対策
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Windows を保護するために 12ヶ月無償でご利用いただける、McAfee VirusScan Plus が VMware Fusion パッケージに付属していますので、VMware Fusion ひとつでウイルス対策も可能です。 |
手軽なバックアップ
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BootCamp やネイティブ Windows 環境では作成されたパーティション内に Windows OS をインストールするため、重大なトラブルが発生した際にハードディスクを
初期化しなくてはならないケースがあります。 |
簡単な PC の仮想マシン移行
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VMware Fusion 3では、これまでにない程簡単に PC を VMware Fusion の仮想マシンに移行する事ができるようになっています。PC にアプリケーションをインストールし、Mac とネットワーク接続をしていただき、指示に従って進めていくだけで移行が完了します。 |
インポート機能
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インポート機能により、わずか数回のクリックで BootCamp や Parallels、Virtual PC の Windows OS を VMware Fusion の仮想マシンに変換する事ができます。 |
Aero 対応 ![]()
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VMware Fusion では今まで仮想マシンで実現できなかった Windows Aero に対応していますので、Aero アニメーションを搭載した Windows 7 の新しいデスクトップを表現できます。 |
最高級のグラフィック処理
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VMware Fusion では今まで仮想マシンで実現できなかった Windows Aero に対応していますので、Aero アニメーションを搭載した Windows 7 の新しいデスクトップを表現できます。 |
64bit ネイティブモード対応
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VMware Fusion 3 で対応しているゲスト OS
作動可能な 32 ビットのゲスト OS
VMware Fusion がサポートする 32 ビットのゲスト OS は、次のとおりです。
クライアントシステム
- Windows 7(Ultimate、Enterprise、Professional、Home Premium、および Home Basic Edition)
- Windows Vista(Business、Enterprise、Ultimate、Home Basic、および Home Premium の各 SP1 、SP2 Edition)
- Windows Vista(Business、Enterprise、Ultimate、Home Basic、および Home Premium Edition)
- Windows XP Professional SP2、SP3、Home Edition SP2、SP3
- Windows 2000 Professional SP4(試験的サポート)
- Windows 98 SE
- Windows 3.1、Windows 95 SP1
- MS-DOS 6.x
- SUSE Linux 10.1、9.3
- Novell Linux Desktop 9 SP2
- Red Hat Enterprise Linux 5.3、4.7、3.9、2.1 - stock 2.4.9-e3 (Advanced Server、Enterprise Server、Workstation)
- Red Hat Linux 9.0 - stock 2.4.20-8、upgrade 2.4.20-20.9
- Red Hat Linux 7.0 - stock 2.2.16-22、upgrade 2.2.17-14
- Solaris x86 10 Update 7
- Ubuntu Linux 9.04、8.10、8.04.3、7.10、6.10、5.10
- Mandriva Linux 2009.1、2008、2007、2006
- FreeBSD 7.2、7.1、6.1、5.5
- Turbolinux Enterprise Server 8
- Turbolinux Desktop 10
サーバシステム
- Mac OS X Server 10.6 Snow Leopard および 10.5 Leopard
- Windows Server 2008(Enterprise、Standard、および Datacenter の各 SP2 Edition)
- Windows Server 2008(Enterprise、Standard、および Datacenter Edition)
- Windows Server 2003(Standard、Enterprise、Enterprise SP2、および Enterprise R2 Edition)
- Windows 2000 Server SP4、Advanced Server SP4
- Windows NT 4.0 Server SP6a、Workstation SP6a Windows Me
- SUSE Linux Enterprise Server 11、10 SP2、9 SP3
- SUSE Linux Enterprise Desktop 11、10 SP2
- Novell Netware 6.5 SP7
- Novell Open Enterprise Server SP2 d
- Red Hat Enterprise Linux 5.3、4.7、3.9、2.1 - stock 2.4.9-e3 (Advanced Server、Enterprise Server、Workstation)
- Red Hat Linux 9.0 - stock 2.4.20-8、upgrade 2.4.20-20.9
- Red Hat Linux 7.0 - stock 2.2.16-22、upgrade 2.2.17-14
- Solaris x86 10 Update 7
- Ubuntu Linux 9.04、8.10、8.04.3、7.10、6.10、5.10
- Mandriva Linux 2009.1、2008、2007、2006
- FreeBSD 7.2、7.1、6.1、5.5
作動可能な 64 ビットのゲスト OS
VMware Fusion がサポートする 64 ビットのゲスト OS は、次のとおりです。
- Mac OS X Server 10.6 Snow Leopard および 10.5 Leopard
- Windows 7(Ultimate、Enterprise、Professional、Home Premium、および Home Basic Edition)
- Windows Vista(Business、Enterprise、Ultimate、Home Basic、および Home Premium の各 SP1 、SP2 Edition)
- Windows Vista(Business、Enterprise、Ultimate、Home Basic、および Home Premium Edition)
- Microsoft Windows XP Professional SP2
- Windows Server 2008 (Enterprise、Standard、および Datacenter の各 SP2 Edition)
- Windows Server 2008(Enterprise、Standard、および Datacenter Edition)
- Windows Server 2003(Enterprise、Enterprise SP2、および Enterprise R2 Edition)
- SUSE Linux Enterprise Server 11、10 SP2、9 SP3
- SUSE Linux Enterprise Desktop 11、10 SP2
- SUSE Linux 10.1、9.3
- Red Hat Enterprise Linux 5.3、4.7、3.9(Advanced Server、Enterprise Server、Workstation)
- Solaris x86 10 Update 7
- Ubuntu Linux 9.04、8.10、8.04.3、7.10、6.10、5.10
- Mandriva Linux 2009.1、2008、2007、2006
- FreeBSD 7.2、6.1、5.5
- Turbolinux Server 10
VMware Fusion 3 のインストールガイド
以前のバージョンの VMware Fusion がインストールされている場合
既に VMware Fusion バージョン1、及びバージョン2がインストールされている環境に VMware Fusion 3 をインストールしていただく場合、VMware Fusion 3 が上書きされますので、以前のバージョンのアンインストールは必須ではありませんが、より快適にご利用いただく場合、以前のバージョンはアンインストールしていただいてからインストールしていただく事を、お勧めいたします。
|
1、VMware Fusion 3 のインストーラーを開いていただき、[VMware Fusion のインストール]をダブルクリックしてください。 |
VMware Fusion 3 での Windows 7 インストールガイド
VMware Fusion では、「Windows 簡易インストール」を使用することで、わずかなステップで Windowsの仮想マシンを作成できます。
またWindows 簡易インストール機能を使用すると、Windowsや仮想マシンのパフォーマンスを最適化するのに必要なドライバを読み込む
VMware Toolsが自動でインストールされ、ホームフォルダを共有フォルダとして Windows から使用できるように設定し、
仮想マシンとお使いの Macとの間でファイルを共有することも可能です。
Windows 簡易インストールを利用できる Windows OS は、次のと おりです。
- Windows 7、Windows Vista、Windows XP、Windows 2000
- Windows Server 2008、Windows Server 2003
- Windows 2000 Server
|
1、VMware Fusion 3 を起動していただき Windows 7 のインストールディスクを Mac に挿入、認識させてください。 |
|
6、[よりシームレス]を選択すると、仮想マシン(Windows 7)は Mac 側の書類やアプリケーションを共有します。 |
|
7、設定が終わると仮想マシン概要が表示されます。確認し、このままでよければ「終了ボタン」、あらかじめ設定を変更した上でインストールを行う場合は、 「設定のカスタマイズ」ボタンを押してください。「設定のカスタマイズ」では、仮想マシンのハードディスクの大きさ等が変更できます。 |
|
8、ここまでの"仮想マシンアシスタント"での設定が終わりましたら[仮想マシンのライブラリ]が改めて表示されます。 こちらのウインドウ左側に設定していただいた仮想マシンの名前が表示されますので、 そちらをダブルクリックしていただきますと、インストールが始まります。 |
平素は弊社製品をご愛用いただき、誠にありがとうございます。
皆様にご愛顧いただいております、仮想化ソフト「 VMware Fusion 」の最新バージョン、
『 VMware Fusion 3 』のアップグレード受付を行っています。
VMware Fusion 3 への有償アップグレード
| 製品仕様 | アップグレード価格 | 決済方法 | お申込ページ |
|---|---|---|---|
| VMware Fusion 3 (ダウンロード版) |
4,600円 (税込) |
銀行振込 コンビニ支払 クレジットカード決済 |
アップグレードの お申込ページは こちら |
アップグレード対象製品
・VMware Fusion 1(パッケージ版・ダウンロード版)
・VMware Fusion 2(パッケージ版・ダウンロード版)
お申込期間
ダウンロード版 お申込受付開始日 : 2009年10月28日より
お申込方法の詳細
アップグレードのお申込ページよりログイン後、アップグレード可能な製品がご確認いただけます。
アップグレード可能な商品がございます場合には、リストが表示されますので、価格の右にある「cart」ボタンをクリックして、ご購入の手続きをお取りください。
注意アップグレード可能製品をお持ちであるにもかかわらずリストが表示されない場合は、ユーザ登録が行われていない可能性がございます。
マイページのライセンス管理のページより、ご登録内容をご確認ください。
お支払い方法
お支払方法は下記の中からお選びいただけます。
▼ 銀行振込(ネットバンクを含む)
▼ コンビニ支払
▼ クレジットカード決済
アップグレードお申込時の注意点
- シリアル番号をご案内させていただくメールは、ご入金確認後となります。
- お申込いただけるアップグレード製品は、
弊社にご登録されているライセンスキーの本数までとなります。 - 旧バージョンのユーザ登録を頂いていない場合、
アップグレードのお申込をいただく事ができません。
必ずユーザ登録後にお申込手続きを頂けますようお願いいたします。
無駄なものは一つもありません
Mac を使うということは Windows アプリケーションやデバイスを放棄することではありません。
PC は脇に置いて、お気に入りの Windows プログラムをMac アプリケーションと一緒に実行し、Windows 専用デバイスも引き続き Mac 上で使用できます。
Mac 派のあなたの
スタイルをそのままに
Mac らしさを損なわず Windows を実行できます。
Windows アプリケーションはあたかも
Mac アプリケーションのように実行することができ、そこではコピー&ペーストやドラッグ&ドロップを自由に行き来することができます。
プリンターの新たな設定も必要ありません。
そしてあなたの選択は
コンピュータの仮想化は今日では常識になりました。
サーバマシンはもちろんデスクトップマシンにおいても最も優れたコンピュータ環境と言えます。そしてそれは200以上の受賞が物語る
VMware 社によって開拓されてきた歴史でもあります。そうした大きな潮流の中で、Mac OS 専用に開発された仮想化環境が VMware Fusion なのです。
仮想化ソフトを選ぶなら VMware。あなたにとって最適の選択です。
Windows が Macで活きる
Macに負荷をかけることなくWindowsを使うことができます。
VMware Fusion バージョン3では、Windows7にも正式対応し、Aeroアニメーションや3Dグラフィックなど、
最高レベルのグラフィッククオリティをご堪能いただけます。
シンプルだから使いやすい
VMware Fusion 3 なら、Windows のデスクトップを丸ごとフルスクリーンで表示し、文字通り Windows マシンとしても使えます。
また、Windows アプリケーションを Mac の Dock に入れて、Mac のアプリケーションと同じように使うこともできます。
Spaces を使えば、Mac と Windows をそれぞれフルスクリーンで瞬時に切り替えることもできます。
使い方は自由自在。シンプルで自由度も高い。
VMware Fusion が選ばれている理由がここにもあります。
その PC、簡単に Mac に移せます
これほど簡単に PC を Mac に移行できる方法があったでしょうか。
VMware Fusionの「移行アシスタント」機能を使用すれば、
ネットワーク上から数クリックであなたのPC環境を仮想環境に
簡単にインポートできます。
Boot Camp や Parallels, Virtual PCは卒業して、スマートな方法に
切り換えましょう。
システム要項
- OS
- Mac OS X バージョン 10.5.8 Leopard 以降、または 10.6 Snow Leopard 以降
- CPU
- Intel プロセッサを搭載した Mac
- メモリ
- 1GB の RAM、2GB 推奨
- Aero 機能の条件
-
Aero および ユニティ表示パフォーマンスのためのシステム要項
下記のリストはユニティ表示での Windows Vista および Windows 7 の Aero 機能をパフォーマンスの問題なしに提供するための最低限の推奨ハードウェアです。
- Intel Core Duo 2.2GHz 以上の CPU
- NVDIA GeForce 8800 GT、ATI Radeon HD 2600 以上の GPU
注記:Intel GMA 950 および X3100 GPU は OpenGL 2.0 に対応していないため、Aero にも対応しません - グラフィックスメモリ 256MB
- ホストシステムメモリ 2GB
- ゲストへの割り当てメモリ 1GB
- その他の条件
-
VMware Fusion 用に 700MB のディスク空き容量、
仮想マシン 1 台につき 5GB 以上のディスク空き容量 - 仮想マシン用のオペレーティング システム インストール CD/DVD またはディスク イメージ。
※ Windows OS は、個別に Microsoft またはご利用の小売業者から入手できます。 -
注記1
VMware Fusion には、Windows OS 、Linux OS また、それらをインストールするための CD-ROM は同梱されておりません。別途ご用意いただく必要がございます。ただし、Windows OS アップグレードディスクは動作保証外となります。
注記2
ご利用いただくソフト、もしくはハードによってはVMwareFusionなど仮想環境において利用出来ないものもございます。
また、アクト・ツーでは、一部を除き、仮想マシン内の Windows OS などでご利用される他社製ソフトウェアの動作検証及び、動作保証は行っておりません。
注記3
VMware Fusion 3 では、Shader 付きの 3D 描写にも対応しておりますが、3D オンラインゲームなどの高負荷のかかるゲームは実行できない場合があります。また、ご利用の機種によっては、Windows Aero 及び Direct X 9.0 が機能しない場合もございます。
注記4
Firewire 接続のデバイスには対応しておりません。
注記5
Boot Camp パーティションにインストールされた Windows OS を VMware Fusion で読み込んで併用して使用する場合、アクティベーションを必要とするソフトウェアは、アクティベーションを要求し続ける事があります。これは、そのソフトウェアの仕様となり、回避する事ができませんのであらかじめご了承ください。
注記6
Windows Vista CD-ROM 版には対応しておりません。
注記7
既存のWindowsPC機からのインポートによる移行を100%保証するものではなく、製品によってはそういった移行が出来ない仕様のパソコンもございますので予めご了承ください。
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| タイトル | タイプ | 公開日 |
|---|---|---|
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WindowsのショートカットキーはMacではどう操作するのですか?
【WindowsのショートカットキーはMacのキーだとこの表の様に対応ます。】 仮想マシン内でのキーボードの設定はVMware Fusionを起動後 メニューバーの「環境設定」の「キーボード... |
技術情報 | 10/02/26 |
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仮想マシンを利用するPCを変更したい場合。
PCを新しく変更する等の理由で、仮想マシンを別のPCへ移動したい場合 移動元PCにある仮想マシンのファイルを 移動先PCへ移動させるだけで利用するPCを変更することができます。 仮想マシンをイ... |
技術情報 | 10/02/23 |
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体験版はありませんか?
VMware Fusionの体験版は 開発元であるVMware社のサイトからダウンロードできます。 是非ご利用をお試しいただければと思います。 VMware Fusion の 30 日間無... |
ソフトの使い方 | 10/02/22 |
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VMwareFusionは何台のMacにインストール出来ますか
○VMwareFusionは一つのライセンスで一台のMacにインストールが可能です。 従いまして一つのライセンスで二台以上のMacにVMwareFusionをインストールする事は許されておりま... |
インストール方法 | 10/02/17 |
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WindowsPC機からMacへのインポートについて
既存のWindowsPC機からのインポートについてですが パソコンのライセンス形態によっては移行が出来ない仕様の物もございます。 既にインストールされているWindows OS のライセンス... |
技術情報 | 10/02/16 |
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仮想マシン内のアプリケーションをMacのDockに入れたい
1.先ず「仮想マシン」フォルダ内にある仮想マシンを右クリック(またはcontrolキーを押しながら選択)して 「パッケージの内容を表示」を選択します。 ※仮想マシンはデフォルトの場合以下の場... |
技術情報 | 10/01/26 |
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Windows 7 のアップグレード版ディスクを使用してインストールしたい
VMware Fusion では アップグレード版ディスクでのインストールをサポートしておりませんが、弊社環境での独自検証にて、Windows Vista から Windows 7 アップグレード版... |
技術情報 | 10/01/06 |
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windowsを起動していないのにメモリの割当が変更できないのですが
サスペンドにてwindowsOSを終了している場合は、シャットダウンしていただかなければ、メモリの割当を変更する事ができません。一旦、windows画面の左下のスタートメニューからwindowsをシ... |
技術情報 | 09/12/29 |
|
スナップショットの機能が使用できない(サスペンドが選べない)のですが
BootcampパーティションのゲストOSを仮想マシンとしてご利用いただいてはおりませんでしょうか。 その場合、申し訳ありませんが、スナップショットはご利用いただく事ができませんので、ご了承くださ... |
技術情報 | 09/12/29 |
|
ゲストOSのメモリの割当を変更したい
VMware Fusionを起動していただき、ゲストOSがシャットダウンしている状態で[仮想マシンのライブラリ]内の[設定]から、システムハードウェア内の[メモリ]にてゲストOSに割り当てるメモリを... |
技術情報 | 09/12/29 |
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