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お持ちのビデオファイルからモーショングラフィックを作成してすぐに公開!

お持ちのビデオスチールからモーショングラフィックをすぐに作成。iDive の強力な新機能である Mosaic を使えば、お持ちのビデオファイルからモーショングラフィックを作成してすぐに公開できます。

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クリック、作成、送るだけ!

データのソース(テープ、CD、クリップリスト)を iDive で選択し、構図を選んで再生をクリックします。そうすればスチールイメージ、ビデオ、注釈を自動的に使用してアニメーションを作成し、あらかじめ設定したルールに従って表示します。

ビデオファイルを解放する印象的な構図

iDive には何時間分もの創造性を生かす10種類の構成が付属しています。 構図は Quick Time ムービーとして書き出しされます。また、作成した構成を直接デジタルビデオカメラにストリーミングしたり、後で編集ツールで使用したりできます。

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大切な人に動画を送ろう!

Mosaic を用いて、お持ちのビデオファイルからモーショングラフィックをすぐに作成し、公開できます。 iDive があれば、選択したデータを用いてアニメーションを作成し、QuickTime ファイルとして書き出し、DVD に書き込んで、大切な人に送ってあげられます。

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空き箱からポケットに

Mosaic は、ビデオ iPod にも対応しています。作成した構成を iTunes で自動的に開く iPod 対応の動画ファイルとして書き出すことができ、 次に同期したときにはお手元の iPod に移動します。

※Mosaic について
Mosaic は Mac OS X 10.4 (Tiger) の画像処理技術に依存しています。 Mosaic を活用するには、10.4 のシステムと Quartz Extreme 対応のグラフィックカード(ほとんどの Mac はこれを備えています)が必要です。

ダウンロード

  • 体験版 ダウンロード

    以下の手順に従いダウンロードファイルを入手してください。

    1. メールアドレスを入力して、送信ボタンをクリックします
    2. 入力したメールアドレス宛にメールが届きます
    3. メール内に記載されている手順に従ってファイルを取得します


     

    * 必須項目


    iDive 英語版 体験版の制限

    ●2つのライブラリーと合計で200個のクリップまでお使いいただけます。

  • アップデータ ダウンロード


    リリースノート

    iDive 1.9.1アップデータ ダウンロード
    Dive 1.9.1 リリースノート(2009/6/8)
    バージョン 1.9.1
    ・Capture Module を書き換え、最新の Quicktime の機能の活用やユーザから要望のあった機能の統合を実現。
    ・Capture Module での即時圧縮に対応。
    ・クリップ間にフレームを追加することが可能に。
    ・録画後のビデオカメラの動作を指定可能に。
    ・テープ終端検出の向上。
    ・バルク書き出し時のフレーム名添付を向上。
    ・Sources list のソース並べ替え時の様々な問題点を修正。
    ・カスタムアスペクト比設定時のバグを修正。
    ・Turbo.264 hardware accelerator に対応。
    ・Date Picker の問題を修正。
    ・様々な改善点とパフォーマンスの向上。
    ・ローカリゼーションの向上。
    ・Tiger (Mac OS X 10.4) で動作させた時の致命的な問題を修正

    動作OS
    アップデータ ・体験版 供に Mac OSX 10..3.9以降

映像ファイルをカタログ管理

iDive には people(人)、places(場所)、events(イベント)といった項目が用意されているので、カテゴリ別の整理も簡単!。
また、日付情報を自動で映像から取得することができるので、日付毎の管理も簡単に行えます。

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ファイルの検索が簡単!

『日付』 『人』 『場所』 『イベント』フィルタを使って、簡単にファイルを検索できます。
テキストベースの検索用に、一般の検索フィールドも用意されています。
お友達との映像や去年撮影された映像といった条件により、クリックするだけで検索します。

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作成したビデオを iPod に書き出し可能

ビデオコンテンツ作成手順
  • 1. iDive をダウンロード。
  • 2. カタログ内のフッテージ(映像ファイル素材)を読み込みます。
  • 3. Mosaic を使用して構図を作成します...3クリックで可能です!
  • 4. 録画をクリックすると、作成した構図が MPEG-4 形式で書き出され、iTunesに統合されて表示されます。
  • 5. iPod を同期します。
  • 6. 小さな画面や大きな画面、どちらでも見ることができます。

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Final Cut Pro に書き出しが可能

iDive は映像リストの書き出しを通じ Final Cut Pro とやり取りが可能。それにより、ビデオ作成記録をつけることが可能です。
iDive を皆さんのテープ保管庫にして、作品に必要な際にまた取り込めるよう注釈をつけ、選択した映像を Final Cut Pro に書き出せます。また、iMovie、Final Cut Express、Avid、iPhoto にも書き出しできます。(FCPとやり取りする際はDV形式でやりとりしてください)

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システム要項

OS
Mac OS X 10.3.9 以降、および QuickTime 7
メモリ
256 MB 以上
ハードディスク
25MB以上のディスク空き容量、60分テープ1本あたり最大120MBのディスク容量(映像自体は保存しない場合)
その他
Mosaic と Spotlight には 10.4 以降が必要です
1 項目
タイトル タイプ 公開日
Clipを選択しても [File] > [export...] コマンドを選択することができません。 使用方法について 06/12/26
1 項目
 

購入

iDive 英語版

¥ 8,980
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