映像ファイルをカタログ管理

iDive には people(人)、places(場所)、events(イベント)といった項目が用意されているので、カテゴリ別の整理も簡単!。
また、日付情報を自動で映像から取得することができるので、日付毎の管理も簡単に行えます。

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ファイルの検索が簡単!

『日付』 『人』 『場所』 『イベント』フィルタを使って、簡単にファイルを検索できます。
テキストベースの検索用に、一般の検索フィールドも用意されています。
お友達との映像や去年撮影された映像といった条件により、クリックするだけで検索します。

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作成したビデオを iPod に書き出し可能

ビデオコンテンツ作成手順
  • 1. iDive をダウンロード。
  • 2. カタログ内のフッテージ(映像ファイル素材)を読み込みます。
  • 3. Mosaic を使用して構図を作成します...3クリックで可能です!
  • 4. 録画をクリックすると、作成した構図が MPEG-4 形式で書き出され、iTunesに統合されて表示されます。
  • 5. iPod を同期します。
  • 6. 小さな画面や大きな画面、どちらでも見ることができます。

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Final Cut Pro に書き出しが可能

iDive は映像リストの書き出しを通じ Final Cut Pro とやり取りが可能。それにより、ビデオ作成記録をつけることが可能です。
iDive を皆さんのテープ保管庫にして、作品に必要な際にまた取り込めるよう注釈をつけ、選択した映像を Final Cut Pro に書き出せます。また、iMovie、Final Cut Express、Avid、iPhoto にも書き出しできます。(FCPとやり取りする際はDV形式でやりとりしてください)

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