写真や画像の取り込みが簡単に

ドラッグ & ドロップで素早く簡単に写真や画像を取り込めます。
また、さまざまな効果やツールが用意されているので、プロ並みの作品が簡単に作成できます。

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※Ver.1.3よりPDFの読み込みに対応いたしました。

Core Imageに対応

Mac OS X 標準のグラフィックエンジン、Core Image に対応し、さまざまな効果を表現できます。

モニター上の色合いを印刷で再現(ソフトプルーフ機能)

印刷とスクリーン表示では、色の表現に異なる方法を使用しています。
スクリーンでは、赤、緑、青の三原色 (RGB) を加算する方法で色を表現しています。これに対して、印刷では多くの場合、シアン、マゼンタ、イエロー、黒 (CMYK) を減算的に組み合わせて色を表現しています。この色の表現方法の違いにより、スクリーンに表示されている色をそのまま印刷することは非常に困難です。
ラインフォームではソフトプルーフ( CMYK プレビュー)機能を搭載し、モニター上の色合いを印刷で忠実に再現することができるようになりました。

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アウトラインプレビュー機能

アウトライン プレビューを使用すると、すべてのシェイプをアウトラインとして表示します。この機能により、重なり合った複雑なドローイングの選択や編集が容易に行えます。

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エクスポート機能

ドキュメントに含まれるオブジェクトを、ベクター形式、またはビットマップ形式でエクスポートすることが可能です。BMP、EPS、JPEG、PDF、PNG、TIFF の各形式にエクスポートできます。エクスポート時には、透明度や解像度の指定も可能です。 EPS、PDF、SVG はベクター形式のため、解像度には依存しません。エクスポートしたファイルを印刷する場合には、これらの形式を使用してください。

SVG機能

SVG は、XML をベースにした新しい標準的なベクター形式画像ファイル形式で、解像度には依存しません。 ラインフォームでは、インポート操作、エクスポート操作の両方でこの形式をサポートします。SVG のサポートは、Webブラウザーなど、多くの用途で広がっており、ラインフォームと他のプログラムでベクター形式画像をやり取りする場合に便利な形式です。

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※デモムービーがご覧になれます。