用途で選べる2つのラインナップ

現在発売されている Intel CPU を搭載した Mac と本製品があれば、1台の Mac で Windows OS と Mac OS のどちらも起動できる環境を構築することができます。
下記の2つのラインナップから、あなたの用途に合ったシリーズをお選びください。

⇒VMware Fusion
製品詳細
再起動することなく OS を切り替えられる VMware Fusion を使うなら

Macでデュアルブートシリーズ A は、DSP版 Windows OS、※メモリ、VMware Fusion の3商品が同梱されているセットです。 (※メモリ仕様詳細は こちら)
Boot Camp では再起動により Mac OS と Windows OS を切り替えて使用しますが、仮想化ソフトウェアの VMware Fusion があれば、再起動することなく、Mac OS 上で同時に Windows OS を起動することができます。ファイルやテキストのコピーなどをシームレスにストレスなく実行できます。
VMware Fusion をご利用される際の注意点
※VMware Fusion には、WindowsOS、LinuxOS、またそれらをインストールするためのCD-ROMは同梱されておりません。
※アクト・ツーでは、仮想マシン内のWindowsOSなどでご利用いただく他社製ソフトウェアの動作検証および動作保証は行っておりません。
※VMware Fusion では、Shader が必要とされるゲームは一切実行できません。また、Mac mini、MacBook、MacBook Air では DirectX 9.0 は機能しません。
※FireWire接続のデバイスには対応しておりません。
 >> Fusionのシステム要項・製品詳細は こちら
Boot Camp ( Mac OS X 10.5 Leopard より、Intel CPU を搭載したMacに標準搭載) で利用するなら

Macでデュアルブートシリーズ B は、DSP版 Windows OS、※メモリ の2商品が同梱されているセットです。(※メモリ仕様詳細は こちら)

※Fusionは同梱されておりません
最新の Mac OS X 10.5 Leopard より、Intel CPU を搭載したMacに Windows XP、Windows Vistaのインストールを可能にする Boot Camp が正式にサポートされました。Boot Camp ボリュームに本製品に同梱している Windows OS をインストールすることにより、再起動での切り替えで、Mac OS と Windows OS を切り替えて使用することが可能になります。