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Omni Focus Basic Video

約10分間の解説ビデオです。(日本語字幕)

New!!iPhoneアプリケーションを使うとバージョン1.5よりMacとiPhoneでタスクがの同期ができるようになります。

フレキシブルなタスク管理

OmniFocus は Getting Things Done®の信頼できるシステムとして機能しますが、同時に他のタスク管理スタイルにも合わせて使うことができます。タスク管理スタイルに合わせて、タスクの開始日、期日、見積時間や反復タスクといった機能を追加したり非表示にできます。Perspectives機能では、カスタマイズしたウインドウ設定をワンクリックで元の設定に戻すことができます。

どこからでもタスクを登録

アプリケーション間を切り替える必要はもうありません。どんなアプリケーションからも思いついた瞬間にタスクを作成できます。タスクの内容を記述してメールで送信していませんか?Quick Entry では、わずかなキー操作でタスクを OmniFocus に送信できます。Web ブラウザ、Finder、その他の Mac OS X アプリケーションからも送信できます。

データの安全性: 信頼できるシステム

タスク管理システムのデータは常に安全でかつ、いつでもアクセス可能でなければいけません。
OmniFocus は高速かつ信頼できる最善の組み合わせのデータ統合技術によって設計されています。

SmartMatch で時間の節約

プロジェクト名やコンテキスト名などを思い出す必要はありません。また、小さなカレンダー上で来週までに完了させるタスクを探し回る必要もありません。SmartMatchではわずかな入力で、プロジェクト、タスク、コンテキストおよび日付を素早く直感的にマッチさせるため、時間を大幅に節約できます。

iCal とのシンク

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タスクを iCal とシンクし、
To Do 項目の追加、変更、完了を
行えます

Mail でタスク追加

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自分自身にメール送信することにより
自動的にオムニフォーカスのタスクに
追加することができます。

Spotlight からアクセス

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Spotlight を使えば
プロジェクトや関連するファイルや
メールをすばやく入手できます。

 

OmniFocus的GTD

OmniFocusには特長的なプランニングモードとコンテキストモードがあります。
ここでは、例としてプランニングモードでプロジェクト単位にタスクを整理し、コンテキストモードで状況にあわせて消化していくやり方を紹介します。
コンテキストというと分りにくいですが、場面や場所、環境などの状況と考えると理解しやすいでしょう。
例えば、職場にいるとき、家での仕事のことは考える必要はないのです。
状況に応じたタスクのみを見据えることで、頭の中がよりすっきりとするはずです。

Step.1 集める

最初にまず、思いつく限りのタスクを次々とOmniFocusに放り込んでいきます。

ここでのタスクは細分化されていないといけません。
実際に自分がとるべき行動単位で入力することが大切です。

Step.2 整理 -プロジェクト-

タスクを全て吐き出したら、プロジェクトごとに整理して行きます。
整理しながらタスクを見直し、
もう一度きちんと細分化されているか確認しましょう。

例えば、「映画館に友達と映画を見に行く」というタスクがあったとしたら、「映画を上映している映画館を調べる」「友達に予定を確認する」「上映時間を確かめる」「チケットをとる」「行き方を調べる」というタスクに細分化できると思います。
この場合、「映画館に友達と映画を見に行く」というのが「プロジェクト」になります。

Step.3 整理 -コンテキスト-

整理 -コンテキスト-画像

プロジェクトに分類したら
タスクに対してコンテキストを割り振ります。

先ほどの例をとると、「映画を上映している映画館を調べる」は「オンライン」、「友達に予定を確認する」は「E-mail」、などと状況に合うよう当てはめていきます。

Step.4 成し遂げる

全てコンテキストに割り振れば、あとは行動をするのみです。
コンテキストモードで今ある状況を選択すると、次にとるべき行動が示されるはずです。
また、プロジェクトモードに切り替えれば、いつでもプロジェクトの進捗状況を確かめることができます。

GTDの真価

人間の頭をコンピュータに例えた場合、通常ならHDとメモリを兼任させているところをHDの役割は全てOmniFocusに任せ、頭はメモリとしてフルに使用する。
必要な時に、必要な事だけを考えて、常にすっきりとした頭で行動できる。
これこそがGTDの素晴らしい利点です。

GTDの流れ説明画像

OmniFocus と OmniFocus for iPhone の同期

OmniFocus v1.5 以降には同期機能が搭載されました。
同期の方法は、MobileMe、Bonjour、WebDAVとありますが、
ここでは、MobileMe を経由して同期する方法をご紹介します。
(ディスクを使用した同期は、Mac版OmniFocusを複数同期する場合使用します)

Step.1 MobileMe の設定

まず、システム環境設定の MobileMe からご利用のMobileMeアカウントを設定してください。OmniFocusはこの設定をそのまま使用しますので、最初にこの設定が必要です。
システム環境設定は、メニューバーのアップルマークや、アプリケーションフォルダから起動することができます。

   

Step.2 OmniFocus で設定

次に OmniFocus で設定します。
OmniFocus を起動し、メニューバー>環境設定 から "同期" を選択します。
同期方法が表示されますので、MobileMe を選択します。
「場所」に自動的に MobileMe で使用できる iDisk の Documents フォルダが入力されますが、それ以外の任意の場所に設定することも可能です。

場所に問題なければ、「今すぐ同期」ボタンを押してください。
これで、データベースが iDisk にアップロードされました。

Step.3 OmniFocus for iPhone で設定

整理 -コンテキスト-画像

OmniFocus for iPhone を起動し、設定>同期設定 と進みます。
同期方法を「 MobileMe 」と選択し、下の欄に MobileMe でお使いの
ユーザ名を入力してください。
パスは、パスワードではなく、先ほど設定したOmniFocusのデータベースをアップロードした場所になります。
デフォルトなら「Documents」のままで問題ありません。

設定が完了したら、下部のメニューボタンの真ん中の同期ボタンを押すと同期が開始されます。
(ネットワークの接続が必要です。また、ネットワークの接続状況やデータベースの大きさによっては時間がかかります。)

以上で同期が完了しました。

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    リリースノート

    リリースノート(2009/10/19)

    OmniFocus 1.7.4

    OmniFocus 1.7 リリースノート
    OmniFocus 1.7 では、概念的にも視覚的にもより理解しやすいよう改良することに重点を置きました。またパースペクティブにもかなりの機能強化を計り、 Mac 同士で同期できるようになりました。さらに Mac OS X 10.6 Snow Leopard に対応しました。
    はじめに、本アップデートについての大切な注意をお読みください:
        •    バージョン 1.7 においてメインウインドウのツールバーの設定はいったんリセットされます。以前はディスクに保存されていたパースペクティブが、バージョン 1.7 から新しく搭載されたパースペクティブの同期機能で再設定が必要になったためです。バージョン 1.6 でカスタマイズしたツールバーを使用されていたユーザの皆様には申し訳ありませんが、ご理解いただけますようお願いいたします。
        •    OmniFocus 1.7 でデフォルトのテーマの基本フォントが Lucida Grande フォントに変更されました。以前にフォントをカスタマイズしていた場合、その設定が新らしいデフォルト設定では釣り合いが悪くなる可能性があります。バージョン 1.7 でのカスタマイズ前のデフォルトの状態を確認するには、「スタイル環境設定」を開き、「リセット」ボタンをクリックします。OmniFocus 1.6 の頃のデフォルトテーマ(Helvetica ベース)の方をお好みの場合、OmniFocus-1.6-Defaults-Theme.zip をダウンロードし、ダブルクリックして開けば、テーマをインストールできます。
        •    OmniFocus 1.7 for Mac は、OmniFocus 1.5 for iPhone に完全対応していますが、OmniFocus 1.6 for Mac とは互換性に問題があります。(たとえば OmniFocus 1.6 は、データベースの同期における新機能、パースペクティブの同期などに対応していないため、これらの処理に遭遇するとクラッシュする可能性があります。データ自体が破損する訳ではありませんが、新機能が絡む処理が完了できません。)このため複数の Mac で OmniFocus を使用する場合は、すべてバージョン1.7 にアップデートすることをお勧めします。

    OmniFocus 1.7 (1.7 - 1.7.4)
        •    パースペクティブ
        ◦    パースペクティブの全面的な改良を行いました。
        ◦    パースペクティブの設定ウインドウを一新し、パースペクティブごとの振る舞いを設定したり、何をどう表示するかがわかりやすくなりました。カスタマイズしやすいように、すべてのデフォルトのパースペクティブ(Inbox、プロジェクト、コンテキスト、期限、フラグ付き、レビュー)を編集可能にしましたので、表示条件を変更したり、新しい画像やキーボードショートカットを割り当てたりして自由に調整できます(いつでもデフォルトに戻せますので気軽に変更してください)。また、カスタムのパースペクティブを作成することもできます。
        ◦    Mac 版の OmniFocus 同士でパースペクティブが同期されるようになりました(iPhone 版との同期も予定しています)。
        ◦    パースペクティブはディクス上にファイルとしては保存されなくなりますが、次のようなシンタックスの URL で開けます:omnifocus:///perspective/Inbox
        ◦    OmniFocus 1.6 のパースペクティブを Finder で開くと、現在開いているデータベースに読み込まれ、そのパースペクティブのウインドウが開きます。バージョン 1.6 のカスタムのパースペクティブは次の場所に保存されています:~/Library/Application Support/OmniFocus/Perspectives
       
        •    添付
        ◦    Storing large files in your大きなサイズのファイルを OmniFocus データベースに添付して保存すると同期処理が遅くなったり、データベースに添付するつもりのないファイルが保存されたりします。「ウインドウ」メニューに「添付ファイルリスト」を追加し、添付ファイルを確認したり簡単に削除できるようにしました。
        ◦    添付項目名がそのアイコンの下に表示されるようになりました。
        ◦    ほかのアプリケーションから画像をコピーする場合、クリップボードから画像タイプ PDF、PNG または TIFF(そのほかの画像タイプ JPEG や PICT よりも)をペーストすることをお勧めします。
        ◦    コピーをデータベースに保持する添付ファイルの追加や削除を取り消しまたはやり直しすると、その添付ファイルのデータの履歴を失ってしまう問題を修正しました。

        •    「繰り返し」インスペクタ
        ◦    タスクの繰り返しをより詳細に設定できるようにしました。完了して何日後を次の期限にするか、または単純に処理可能になって(完了して)何日後に開始するかを設定できるようにしました。

        •    全般的な改良点
        ◦    新しいユーザの方にも気軽に始めていただけるよう、最初の起動時の処理を単純化しました。
        ◦    デモ版として試用されている場合、試用期限をお知らせするウインドウを表示するだけにし、起動中にたくさんのポップアップを開かないようにしました。
        ◦    「スタイル環境設定」でデフォルトのテーマをより見やすい設定に変更しました。たとえば具体的にはフォントはより行間に空きがあり読みやすい Lucida Grande を使用するようになりました。新しいテーマを使用するには、「スタイル環境設定」を開き「リセット」ボタンを押せば、すべての設定が新しいデフォルトにリセットされます。(リセットする前には、使用しているテーマに戻せるよう、念のためギアアイコンをクリックして今まで使用していたカスタムのテーマを保存しておくことをお勧めします。)
        ◦    アップデートの処理をよりスムーズに実行していただけるよう、ソフトウェアアップデートの機能を改善しました。

        •    インタフェースの改良点
        ◦    Command + N を押すと、新規 OmniFocus 書類ウインドウではなく、クイックエントリのウインドウが開くようになりました。新規 OmniFocus 書類ウインドウを開くには Option + Command + N を押すか、プロジェクトやフォルダ、タスクをダブルクリックすれば、それにフォーカスしたウインドウが開きます。
        ◦    ビューバー(ここでフィルタリングや並べ替えを行います)の外観が新しくなりました。
        ◦    ビューバーに常にラベルが表示されるようにし、どの設定なのか容易に判別できるようにしました。
        ◦    「一般環境設定」で、新規ウインドウを開く方法として、最後に使用していた表示設定か、指定したパースペクティブかを選べるようになりました。
        ◦    サイドバーに標準テキストをペーストする機能を追加しました。
       
        •    同期
        ◦    OmniFocus がデータに相違がある同期データベース同士の不一致を検出することができない場合がある問題を解決しました。非常に内容が近いデータベースが 2 つあり、しかし一方のデータベースに他方のデータベースで加えられた変更を特定するのに必要な同期履歴が一部欠けている場合、OmniFocus は同期エラーがある旨表示するのではなく、不一致があるデータベース同士を同期するよう試みます。矛盾があるデータベース同士の同期を試みると、”ルートトランザクションが見つかりません”という警告が表示されたり、変更した内容が同期されない、またはローカルにあるデータベースを置き換えて同期を開始するよう繰り返し求められたりと、さまざまな問題が生じます。(このような現象は通常の操作では起こりませんが、同期しているクライアントの同期を停止したり、登録を解除し、後から同期を再開させたりすると発生する可能性があります。)
            OmniFocus が上記問題に対応するためにいくつかの改良を行いました:
        ▪    データベースを 2 つ同期させる場合、OmniFocus がどの時点で一方のデータベースがもう一方のデータベースの同期履歴と一致しなくなったかを検出するようになりました。不一致を検出すると、エラーを表示して同期を中止し、どちらのデータベースを使用するかを尋ねます。
        ▪    データベース全体をローカルから同期サーバへ、または同期サーバからローカルへコピーする際、OmniFocus はデータベースの同期履歴に関連づけされていない変更点がコピー元のデータベースある場合はそれを除外するようになりました。
        ▪    作業をしているローカルのデータベースにデータベースの同期履歴に関連づけされていない変更点がある場合、OmniFocus は新たな変更点すべてが適切に同期履歴に関連づけされているかを確認します(無視された変更項目の履歴リストの末尾に一時的に追加することはしません)。
        ◦    複数のシステムで同期するために必要な同期履歴(zip ファイル)の数を削減し、同期の処理速度を向上させました。
        ◦    完了したアクションが多数ある場合、OmniFocus が自動的に検出しアーカイブするかどうかを尋ねるようになりました。不要になったアクションをアーカイブすれば同期や読み込みがより高速になるためです。
        ◦    データベースの同期が取れていない場合、より単純にローカルにあるデータベースを同期データベースと置き換えるか置き換えないかを選択するようになりました(以前はサーバとローカルのどちらかのデータベースを選択する必要がありました)。同期データベースをローカルのデータベースで実際に置き換えたい場合は、新しく追加されたオプション、「ファイル」メニューの「サーバのデータベースを置き換え」を選択します。
        ◦    フォルダの状態をアクティブに戻しても、そのフォルダが内包するフォルダやプロジェクトの状態が更新されない場合がある同期の問題を解決しました。
        ◦    新規データベースと同期が正常に行われても同期ツールバーに警告の「!」バッジが表示されてしまう問題を解決しました。

        •    その他
        ◦    以前は完了していないプロジェクトのみでしたが、メインのデータベースにあるすべてのプロジェクトについて Spotlight でインデックスが作成されるようになりました。(アーカイブされたプロジェクトのインデックスは作成されません。)
        ◦    ソフトウェアアップデートで任意のアップデートを無視できるようになりました。
        ◦    AppleScript 用語を更新し、"activate quick entry" ではなく "open quick entry" を使用するように変更しました。アプリケーションそのものをアクティベートさせようとしてうまくいかないケースを排除できると思います。(古い動詞”activate”を使用したコンパイル済みスクリプトを使用している場合は、再コンパイルをしてください。)
        ◦    クイックエントリでデータベースのすべての設定(たとえばデフォルトの期限、階層の区切り文字、グループにある最後の項目が完了したらグループそのものを完了にするかどうか、新規プロジェクトのデフォルトのレビュー頻度など)を引き継ぐようになりました。
        ◦    行間に余分な開きがあったためプロジェクトやフォルダをアイコンでドラッグしにくくなっていた問題を解消しました。
        ◦    プロジェクトの次のアクションを追加したり削除しても、停滞中かどうかを表すスタイルがすぐには反映されない問題を解決しました。
        ◦    「スタイル環境設定」において、背景色に“デフォルト”を選択すると、編集しているスタイルのその他すべての設定もリセットされてしまう問題を解決しました。
        ◦    テキストの入力中と入力を決定した後では行間(行の高さ)が変わってしまう主に日本語フォントで発生していた問題を解決しました。

        •    Snow Leopard 対応
        ◦    OmniFocus 1.7 は Snow Leopard (Mac OS X v10.6) に対応しています。Tiger (10.4) および Leopard (10.5) へも対応しています。
        ◦    OmniFocus Clip-O-Tron 3000 を更新し、 Snow Leopard  (Mac OS X v10.6.1) に対応しました。最新の Clip-O-Tron を利用するには、「クリッピング」環境設定を開き、Clip-O-Tron を再インストールしてください。

システム要項

OS
Mac OS X 10.4.8 以降、Mac OS X 10.6 対応
CPU
Power PC G3 以上、及び Intel プロセッサ 搭載 Mac
メモリ
256 MB 以上
対応言語
日本語、英語
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タイトル タイプ 最終変更日
Omni製品は1台のMac のみにインストール可能ですか?

ライセンスキーをご入力いただく際、 [種類:] というプルダウンメニューを [コンピュータ]に設定していただくと、同 Mac で複数のユーザがアプリケーションをご利用いただけます。 [個人用...

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技術情報 10/02/10
MobileMe同期時に「トランザクションが存在しません」というエラーが出ます

MobileMe同期時に iDisk Sync などを利用している場合、 発生することがあるエラーです。 「トランザクション」とは、iDisk上にOmniFocusが作る、「omnifocu...

技術情報 10/09/03
オムニ製品をアンインストールしたい。

オムニ製品アンインストールする場合 以下の場所のファイルをゴミ箱に入れ削除することでアンインストールすることが出来ます。 Macintosh HD>アプリケーション>Omni製品名

技術情報 10/02/18
なぜタスクをプロジェクト内で並び替えないのですか?

並列進行のプロジェクトであってもそうですが、ユーザが入力した順番を保持しています。Getting Things Done における基本的な優先順位のつけ方は、どんなプロジェクトであっても、重要なタス...

技術情報 10/05/03
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