Mac ソフト、Windows ソフトのことなら act2.com

現在のページ:

Omni Graffle 5 Professional 新機能

サブグラフ

パーツをパーツで囲むことによって、接続ではない親子関係を構成できます。
サブグラフ自体に接続することも、サブグラフの中のパーツに直接接続することも
自由に設定することができます。

共有レイヤー

異なるキャンパスでも共通して表示したい要素があるとき、
共有レイヤーを使えば、両方に表示することができ、なおかつ編集も簡単です。

Microsoft Visio サポート

Visioのファイル(VSD)、Visioステンシル(VSS)Visioテンプレート(VST)のファイルを開くことができます。

カスタムデータ

メモだけでなく、カスタムデータテーブルを使用して、プロジェクトの個別のタスクおよびリソースに関する独自情報を保存できるようになりました。

主なProfessional版だけの機能

表作成
screenshot06

自由なスタイルで表が
作成できます。セルの追加や削除も
簡単です。

図形の合成
screenshot07

パーツとパーツを組み合わせることにより、より自由な形で新たなパーツを作成できます。

複数の編集ウインドウ
screenshot08

一つの書類に対して、
複数のウインドウを使って編集することができます。

他にも優れた機能を持っています

・パーツに追記情報を付加できる「ノート機能」
・SVG 書き出し機能
・画面全体でオムニグラフを見ることができる「プレゼンテーションモード」
・登録して、よく使用するスタイルを流用して使うことができる「お気に入り機能」
・モニタ表示や印刷物を美しくする「ColorSync 対応」

Standard版とProfessional版の機能の違い

Standard Pro
アウトラインビュー チェック チェック
ダイアグラムスタイル チェック チェック
ステンシルスタイル チェック チェック
ベジェ曲線ペンツール チェック チェック
線と形に関するコーナー半径 チェック チェック
3色グラデーション チェック チェック
2重ストローク チェック チェック
影の効果 チェック チェック
ベクトル画像のサポート チェック チェック
ダイナミックテキストマークアップアイテム チェック チェック
自動書類バックアップ チェック チェック
スマートガイド チェック チェック
自動レイアウト チェック チェック
接続の管理 チェック チェック
接続の図形 チェック チェック
ベジェ曲線の線 チェック チェック
リッチイメージのサポート チェック チェック
TIFF、JPEG、PNG、EPS、PDF、HTMLの書き出し チェック チェック
パーツのファイル、AppleScript、URLへのリンク チェック チェック
スタイルと図形の複製 チェック チェック
内蔵ステンシル チェック チェック
Mac OS X での設計 チェック チェック
革新的なインスペクタ チェック チェック
透明度の設定 チェック チェック
OmniOutliner、ProjectBuilder、EO Model、
Diagram!2、Dotファイルの読み込み
チェック チェック
複数ページの書類 チェック チェック
キャンバスへのリンク チェック チェック
キャンバス間をリンクした複数ページHTMLの書き出し チェック チェック
Visioファイルの読み込み   チェック
Visioファイルの書き出し   チェック
サブグラフ   チェック
プレゼンテーションモード   チェック
ワークスペースの保存と初期化   チェック
お気に入り機能   チェック
ColorSync 対応   チェック
キーボード操作のみで図形描画   チェック
SVG 書き出し   チェック
ノート機能及びカスタムデータ   チェック
ブール演算の図形   チェック
表作成   チェック
高度なテキスト位置の設定   チェック
PDFの読み込み   チェック
定規(ルーラー)   チェック
共有レイヤー   チェック
オブジェクトの上のAppleScript UID表示   チェック

ダウンロード

  • 体験版 ダウンロード

    以下の手順に従いダウンロードファイルを入手してください。

    1. メールアドレスを入力して、送信ボタンをクリックします
    2. 入力したメールアドレス宛にメールが届きます
    3. メール内に記載されている手順に従ってファイルを取得します


     

    * 必須項目


    オムニグラフ体験版の制限

    ●オブジェクト(図形、ライン、文字列)を20個以上使用できません。

  • アップデータ ダウンロード


    リリースノート

    OmniGraffle 5.1.1 アップデータ(Proも含む)


    新機能

    ・スマート図形

    • 新たにスマート図形(リサイズ可能な矢印図形と同種)を追加しました。扇形図形で、中心角を変更するには青いスマートハンドルをドラッグします。「ステンシル」ウインドウの「共通」フォルダの「図形」にあります。

    ・サイドバーのインタフェースを変更

    • キャンバスサイドバー、レイヤーリスト、アウトラインエディタにあった多数の問題を解消しました。
    • サイドバーをシングルクリックしただけでは、操作の焦点はキャンバスエリアの側にそのまま保持されます。
    • 2 回目のクリック、またはダブルクリックすると、操作の焦点がレイヤーリストやキャンバスサイドバーに移ります。
    • アウトラインエディタのスタイルチットとシングルクリックした場合も、操作の焦点はキャンバスエリアの側にそのまま保持されますが、アウトラインエディタの項目名をシングルクリックした場合は、操作の焦点がサイドバーに移ります。
    • キャンバスサードバーにレイヤー選択機能を復活させました。
    • レイヤーを制御(表示、プリント、ロック)する各アイコンにヘルプタグを追加しました。

    ・その他インタフェースの変更点

    • ワークスペースウインドウが小さなユーティリティパネルになりました。
    • 「ペースとしてスタイルを合わせる」コマンドに iWork アプリケーションと統一したキーボードショートカットを追加しました。
    • 「ステンシル」ウインドウに表示されるアイコンがより鮮明になりました。
    • 「ステンシル」ウインドウに背景色を設定できるようになりました。
    • 「画像」インスペクタの各ボタンにヘルプタグを追加しました。

    ・Escape キー操作は選択解除として機能します。
    ・カスタムデータも Spotlight に対応しました。
    ・自動保存の間隔をより長く設定できるようになりました(30 分)。
    ・新規キャンバスの番号付けが可変になりました。
    ・クイックルックのプレビューがダウンサンプリングして圧縮されるようになりました。
    ・「ヘルプ」メニューからフィードバックとして送信する書類を匿名で送れるようになりました。
    Visio サポート
    ・Visio 書類の拡張メタファイル (EMF) を読み込んで表示できるようになりました。
    ・Visio 書類の Windows メタファイル (WMF) 関連の多数の問題を解決しました。
    ・Visio ファイルの読み込み時にテキストの整列が乱れる問題を解決しました。
    ・マスターのキャンバスに図形がない状態で Visio ファイルを読み込むときに発生していた問題を解決しました。
    ・Visio ステンシルファイルで作業する際に発生していた境界線エラーを解決しました。
    ・Visio 書類を読み込むとラインが正常に描画されない問題を解決しました。
    ・読み込み時にテキストが反転してしまう問題を解決しました。
    ・.bmp ファイルが配置された部分を Visio 形式に書き出す際の問題を解決しました。
    ・POLYLINE 属性関連の Visio の読み込みの問題を解決しました。
    ・Visio 書類の読み込みで、接続ラインが短くなったり表示されなくなる問題を解決しました。
    ・Visio 書類の読み込みで、テーブル要素がロックされた状態で読み込まれる問題を解決しました。
    ColorSync
    ・ColorSync プロファイルが正しく保存されない可能性がある問題を解決しました。
    ・ColorSync プロファイルを変換するとキャンバスの色がホワイトに設定されてしまう問題を解決しました。
    ・プロファイルが削除された場合、エラーメッセージを表示するようになりました。
    バグ修正
    ・メモリリークによるメモリ不足エラーおよびクラッシュを解決しました。
    ・ 書類のキーワードに関する諸問題を解消しました。
    ・書類のキーワードに関する諸問題を解消しました。
    ・オブジェクトをプリントする際、オブジェクトの現在の影ではなく、以前のシェープが影としてプリントされてしまう問題を解決しました。
    ・Graffletopia 検索結果でプレビューアイコンがより正確に表示されるようになりました。
    ・Graffletopia 検索の結果でステンシルの URL にあるスペースを処理できない問題を解決しました。
    ・共有レイヤーにあるオブジェクト間に接続ラインがある場合、そのオブジェクトを移動すると接続の描画が崩れる問題を解決しました。
    ・ PDF 形式での書き出しにおいて、拡大/縮小が適応されているとアクションが適切な部分に書き出されない問題を解決しました。
    ・共有レイヤー上のオブジェクトのリサイズ時の描画の問題を解決しました。
    ・OmniGraffle の起動時、「メモ」インスペクタが開いた状態だと「メモ」インスペクタが動作しない問題を解決しました。
    ・ OmniGraffle スタンダード版の「編集」メニューに「キャンバス」サブメニューを追加しました。
    ・グループに変数があるとハングしてしまう問題を解決しました。
    ・アップル製アルミニウムキーボードにおけるユニバーサルアクセスのショートカットと重複しないよう拡大/縮小のキーボードショートカットを変更しました。
    ・デュアルモニタ設定の主ディスプレイ上で「プレゼンテーション」モードが動作しない問題を解決しました。
    ・PowerPC マシンにおける拡張メタファイル (EMF) 対応の問題を解消しました。
    インスペクタを隠した状態で OmniGraffle を再起動すると、インスペクタが元の位置に表示されない問題を解決しました。
    ・複数のキャンバスがある書類を PDF 形式での書き出しではパーセント指定で拡大/縮小ができない問題を解決しました。
    ・OmniGraffle でリンクした画像ファイルを Finder 上でファイルを何度も移動させると、OmniGraffle がリンク画像を見つけられなくなる問題を解決しました。
    ・書き出し時にラインが磁石に直接接続されてしまう問題を解決しました。
    ・「テンプレートを選択」画面のスクロールボタンが正常に動作するようになりました。
    ・書類全体を PNG 形式で書き出したときに起こる問題を解決しました。
    ・共有レイヤーにカスタムの基点がなくなりました。
    ・LinkBack オブジェクトを編集しているときに発生したテキストマージンのエラーを解決しました。
    ・PDF 形式で書き出したファイルを Illustrator CS3 で開けない問題を解決しました。
    ・ キャンバスを複製したときに、空のレイヤーも複製されるようになりました。
    ・その他さまざまなバグ修正と細かな変更を行いました。
    ローカリゼーション
    ・フランス語、オランダ語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、中国語、日本語のローカリゼーションの追加とローカリゼーションバグを修正しました。


    ※ 既知の問題:書き出し時にPICTベクター形式を選択すると、2バイト文字が消える

Omni Graffle 5 新機能

新しいレイアウトエンジン

Graphviz ベースの新しいレイアウトエンジンは、より早く、より様々な自動レイアウトタイプを構成します。

ベジェ曲線の線

図形だけでなく線にもベジェ曲線を用いて作成できるようにしました。
あなたの求めている美しい曲線を描くことができるでしょう。

ミニインスペクタ

ドキュメントウインドウ内のすぐ手の届くところにミニインスペクタを追加しました。位置、中詰め、ストローク、およびその他の主要な属性は簡単に変更できるようになりました。

スタイルトレイ

メインウインドウの下部にスタイルトレイを追加しました。
これにより、スタイルインスペクタを開くことなく、ドラッグ・アンド・ドロップで即座にスタイルをコピーすることが可能になりました。

ステンシル検索

OmniGraffleには数多くの内蔵ステンシルがあります。
新しい検索機能で管理がより簡単になりました。
また、Graffletopiaの無料のステンシルも検索して追加することができます。

その他の主な機能

アウトラインビュー
screenshot06

アウトラインビューで見ることにより、パーツの親子関係や接続が一目瞭然です。

複数ページの書類
screenshot07

一つの書類の中に、
複数のページ(キャンバス)を作ることができます。

ダイアグラムスタイル
screenshot08

あるスタイルの条件に当てはまる図形を一括して選択し、まとめて変更を加えることができます。

スタイル
screenshot06

スタイルを変更することで、各パーツの外観を簡単に変更することができます。

スマートガイド
screenshot07

パーツを移動、拡大縮小させた時、他のパーツとの位置関係をブルーのラインで表示します。

グラフツール
screenshot08

各パーツをつなぐ線は磁石で接続されているため、各パーツを動かしても自動で接続した線も変更されます。

システム要項

OS
Mac OS X 10.5 専用
CPU
Power PC G4 867MHz 以上、及び Intel プロセッサ 搭載 Mac
メモリ
512 MB 以上
1 項目
タイトル タイプ 公開日
ステンシルを追加して利用したいのですが。 技術情報 07/03/26
1 項目
 

購入

オムニグラフ 5

¥ 8,800

価格: ¥ 0

価格: ¥ 0

Add Items to Cart

※ act2ポイント 5% 還元(1ポイント 1円としてご利用いただけます)