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プロフェッショナル版のみの機能

ボイスレコーディング

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その場で録音した音声データを添付して保存。 マイクは必要ありません。

セクションリスト

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項目の階層構造をインデックスとして
ドロワーに表示。

スタイルの保存

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フォント、サイズ、背景色等、他の項目にそのままスタイルを流用できる。

テンプレート

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決まった書式で毎回違う書類を作成したい際に便利なテンプレート機能。

クリッピングサービス

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他のアプリケーション上でコピーしたテキストを簡単にオムニアウトライナーで取りこめる。

ダウンロード

  • マニュアルダウンロード

    以下の手順に従いダウンロードファイルを入手してください。

    1. メールアドレスを入力して、送信ボタンをクリックします
    2. 入力したメールアドレス宛にメールが届きます
    3. メール内に記載されている手順に従ってファイルを取得します


     

    * 必須項目

  • 体験版 ダウンロード

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    * 必須項目


    Omni Outliner 3 Professional体験版の制限
    (対応OS : Mac OS X 10.3 〜 Mac OS X10.5.x)
    ● アウトライン(項目)を20行以上つくることができません。


     

  • アップデータ ダウンロード


    リリースノート

    Omni Outliner 3 Professional アップデータ
    (対応OS : Mac OS X 10.3 〜 Mac OS X10.5.x)

    OmniOutliner/Pro 3.8 追加機能と変更点 (2009/3/6)

    • 新機能
      • クイックルック対応を追加しました。添付書類を選択し、スペースキーを押せば、クイックルックで開きます。
      • Keynote '09 読み込みに対応しました。 いずれのバージョンの Keynote ファイルでも読み込めますが、
        標準のテキストに限られます。添付や書式は読み込めませんが、箇条書きに加えテキストのまとまりも読み込めます。
    • 安定性
      • バッチ検索のテキストフィールドに大量のテキストをペーストしたときに発生したエラーを修正しました。
    • HTML/DHTML の書き出し
      • HTML/DHTML の書き出しの際もテキストの揃え設定が正しく引き継がれるようになりました。
        特に、「テキストの挿入」スタイルレベルでのテキストの揃え設定にも対応しました。
      • 子項目に設定したインデント幅が HTML/DHTML 書き出しや Quick Look でのプレビューにも反映されるようになりました。
    • 改善点
      • 垂直方向の改ページが正確に表示されるようになりました。
        ですが、これに伴い改ページが表示されるまで若干の時間がかかるようになりました。
      • コンテキストメニューの「Quick Look」オプションが正しくローカライズされました

Mac OS X 10.5 (Leopard) に正式対応 !!

最新アップデータにて正式に Mac OS X 10.5 (Leopard) に対応いたしました。


書きとめる、貼り付ける、組み立てる。

思いつくままに書き込み、あとから全体の構成を自由自在に入れ替え、組み上げる。
テキストエディタを超えた、表計算ソフトよりも「書ける」操作性。

  • あらゆるアイデアを書き留める メモソフトとして
  • 考えをまとめながら美しく仕上げるレポートツールとして
  • 柔軟に処理が可能なToDoリストとして
  • 流動的な事象にも素早く対応できるプロジェクト管理ツールとして

カテゴライズや計算に便利な「列」

「チェックボックス」「数値計算」「リッチテキスト」 「ポップアップリスト」等の属性を割り振ることができる 縦列を、自由に追加することができます。

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書類全体のデザインも思うがまま

選択しているそれぞれの項目や、「書類全体」「各列」「各階層」などにそれぞれフォントや背景色、ドロップシャドウ、カーニング等の細かいアピアランス設定が可能です。設定次第ではそのままレポートとして提出も可能なスタイリッシュなデザインを実現できます。

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リッチなコンテンツ作成

テキストデータ、イメージファイル、サウンドファイル、ムービーファイルや URL リンク、ファイルリンクを貼り付けることができます。

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豊富な書き出し形式

アウトラインのレイアウト状態を活かしたいならリッチテキスト形式、表計算ソフトとの連動を考えるならタブ区切りのプレーンテキスト形式、Web ページとして公開したいなら HTML 形式で書き出しを。Apple Keynote がインストールされているら、Keynote 形式でも書き出せます。

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オムニグラフ、オムニプランとの連携

文章の流れを視覚化したい場合はオムニアウトライナーからオムニグラフへ、オムニプランで使う作業項目を事前にまとめておく場合はオムニアウトライナーからオムニプランへ。また、その逆も可能です。オムニアウトライナー、オムニグラフ、オムニプラン。連携して使えば便利さ抜群です。

システム要項

OS
Mac OS X 10.3.9 以降
CPU
Power PC G3 以上、および Intel プロセッサ 搭載の Macintosh
1 項目
タイトル タイプ 公開日
Finder で添付ファイルを開こうとすると、添付ファイルではなく OmniOutliner ファイルが表示されるのはなぜですか? 技術情報 06/11/23
1 項目
 

購入

オムニアウトライナー 3

¥ 4,500

価格: ¥ 0

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