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プロフェッショナル版のみの機能

ボイスレコーディング

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その場で録音した音声データを添付して保存。 マイクは必要ありません。

セクションリスト

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項目の階層構造をインデックスとして
ドロワーに表示。

スタイルの保存

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フォント、サイズ、背景色等、他の項目にそのままスタイルを流用できる。

テンプレート

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決まった書式で毎回違う書類を作成したい際に便利なテンプレート機能。

クリッピングサービス

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他のアプリケーション上でコピーしたテキストを簡単にオムニアウトライナーで取りこめる。

ダウンロード

  • マニュアルダウンロード

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    Omni Outliner 3 Professional体験版の制限
    (対応OS : Mac OS X 10.4.8 〜 Mac OS X10.6.x)
    全機能を2週間お試し頂けます。


     

  • アップデータ ダウンロード


    リリースノート

    Omni Outliner 3 Professional アップデータ
    (対応OS : Mac OS X 10.4.8 〜 Mac OS X10.6.x)

    OmniOutliner/Pro 3.9.3 追加機能と変更点 (2009/10/30)

    • 新機能
      • (Pro 版のみ) OmniOutliner Pro の書類の書き出しに新たなファイル形式 (docx) が追加されました。
        • OmniOutliner 書類の各行が対応するアウトラインのレベルに割り当てられます。ですので、Word の表示をアウトラインに切り替えると、OmniOutliner での表示と同じ構造で表示されます。その他の表示形式では階層がないフラットな状態になります(行にレベルを適用している場合は例外です)。
        • 行レベルスタイルを設定している場合、Word でも該当する見出しスタイルが適用されます。
        • メモのテキストにはアウトラインレベルが適用されず通常のテキストと同様に扱われます。ですが OmniOutliner 書類において生成される「メモスタイル」という文字スタイルが適用されます。
        • OmniOutliner 書類において ”ドキュメント全体” に適用されたスタイルは、Word においては "標準" 段落スタイルになります。
        • OmniOutliner 書類でいずれかの登録スタイルをテキストに適用した場合、Word 上でもテキストにその書式設定がそのまま適用されます。Word では特定のテキストに段落および文字それぞれにつき1つのスタイルのみ適用できますので、Wordではその書式設定をスタイルとしては保持しません。
        • 最左列のみ書き出されます。書き出したい列が最左にない場合は、並べ替えてから書き出しを実行してください。
        • 埋め込みファイル
          • 埋め込みファイルの添付は別のアプリケーション同士であるため制限があります。
          • 現在は、画像および PDF 形式、かつファイル名にスペースが使用されていない場合のみ対応しています。ただし、Pages ではファイル名にスペースが使われている場合でも表示可能です。
          • 動画には対応しておらず、添付項目の配置された位置にファイルの名前のみ表示されます。
          • そのほかのファイル形式は Word が埋め込みに対応していないこともあり、無視されます。
        • リンクまたはそのエイリアスが添付されたファイルは、OmniOutliner でと同じ振る舞いをし、参照先のファイルへの絶対パスが入ります。
        • 行番号づけ機能の実装には大きな違いがあるため現在対応していません。書き出したファイルにおいて項目に番号づけがされている場合、Word でも番号ラベルが表示されますが、正しい番号でなくなってしまう場合があります。
        • 背景色は Word がサポートする 16 色のいずれかに変換されます。
        • MS Word ではアウトラインのレベルは第 9 階層までのため、第10 階層以下のレベルの項目はすべて第 9 階層に設定されます。ですが、このとき行スタイルは OmniOutliner から正しく引き継がれます。
      • 新規未保存の書類もクラッシュ時に備えバックアップされるようになりました。OmniOutliner は Mac OS 10.4 から利用可能になったアップルの自動保存機能を採用しています。このためバックアップは OmniOutliner 書類自体が保存されているのと同じ場所に "<ファイル名> (自動保存).oo3" という名前で保存されるようになりました。バックアップは今後その書類のファイルラッパー内に保存されることはありません。ユーザが手動で保存をしていない書類のバックアップは "~/Library/Autosave Information" に保存されます。
      • クラッシュした場合、次に OmniOutliner を起動したときにすべてのバックアップが自動的に読み込まれます。どの版を開くかを尋ねるダイアログボックスは表示されません。バックアップした内容が不要な場合は、「最後に保存した状態に戻す」を実行するか、書類を閉じて開き直します。この時点で前回のバックアップは破棄されます。
        新たなペーストボードのタイプ "OmniDataOnlyTabularPboardType" が追加されました。これは OmniGraphSketcher に対応したタイプで、コピーしたデータをフラット化しチェックボックスやハンドルを無視するタブ区切りの TSV ファイル形式です。
      • 「編集」メニューに列の「複製」機能が追加されました。
        Omni 社のほかの製品に採用しているソフトウェアアップデート framework にアップデートしました。これによりアプリケーションを離れることなくアップデートの取得とインストールが自動で行えるようになります。
        (このアップデートにより OmniOutliner 3.9 以降では Mac OS X 10.4.8 またはそれ以降が必要になります。Mac OS X 10.3.9 をご使用の場合は、OmniOutliner 3.8 以前のバージョンをご使用ください。)
      • ソフトウェアのライセンスを未購入で試用される場合、機能制限なしで 2 週間お試しいただけるようになりました。試用ライセンスは今後使いません。試用期限を過ぎると、ファイルを開くことはできますが、書き出しや編集ができなくなります。
        AppleScripts が保存されているサブフォルダが(もしあれば)、「ツールバーをカスタマイズ」シート上でスクリプト名で表示されるようになりました。ツールバーに追加すると、スクリプト名のみが表示されます。識別するための保存先のフルパスはツールチップとして表示されます。
      • 交互の項目に適用されたカラーがクイックルックでのプレビューやダイナミック HTML でも表示されるようになりました。
        クイックルックのプレビュー機能にすべてを展開/格納するボタンが追加されました。ウインドウの下方中央にマウスを移動するとボタンが表示されます。
    • Snow Leopard 対応
      • 添付書類のクイックルックの問題を解決しました。
      • クリッピングサービスは自動的に有効になります。無効にしたり、割り当てるショートカットを変更するには、「クリッピング環境設定」を使用します。
      • すべての Automator アクションが修正されました。
      • スペルミスの箇所に赤いアンダーラインが正しく表示されるようになりました。
      • OmniCrashCatcher が正常に動作するようになりました。
      • コンソールログに OmniSoftwareUpdate がエラーを書き出さなくなりました。
      • 搭載された HTML 書き出し機能と Docx 書き出し機能は正常に動作します。カスタマイズした書き出しは Mac OS X 10.6 では機能しない可能性があります。この問題について現在調査、対応中です。
      • クイックルックで表示する内容を生成する機能を修正しました。
      • アプリケーションをはじめて起動したとき、添付項目のタグがラベルと比較して小さく表示される問題を修正しました。
      • 「ファイルを開く」および「ファイルを添付」ダイアログにおいて、return キーを押しても「開く」ボタンが機能しない問題を修正しました。
      • 新たなペーストボードタイプが採用されたため「現在のスタイルでペースト」コマンドが正しく機能しなかった問題を修正しました。
    • 問題点の修正
      • 主に日本語フォントで発生していた行間の問題、具体的には、テキストセルをクリックして入力可能な状態にしたときとそれ以外のときで行間が変化してしまう問題を解決しました。
      • "Word (HTML)" 書き出しにおいて、第 8 階層および第 9 階層の項目が該当する階層スタイルを使用して正しく書き出されるようになりました。
      • ワコム社製タブレットでタブを編集するとタブが消えてしまう問題を解決しました。
      • Dvorak 配列のキーボードレイアウトおよびそのほか一部のキーボードにおいて、「下位項目を作成」キーボードショートカットが機能しない問題を解決しました。
      • 背景色を削除した後で RTF 形式の書き出しを行うと、RTF ファイルでは削除したはずの背景色がついてしまう問題を修正しました。
      • OOLayoutManager の想定範囲を超えるスタイル値が入ったデータをペーストしようとすると警告が表示される問題を解消しました。
      • ほかの機能の Mac OS X 10.6 対応の影響で標準 HTML 形式の書き出しができなくなってしまっていましたが、正常に機能するようになりました。
      • OmniSoftwareUpdate のエラー処理を改善しました。
      • Pro のみ: ほかの機能の Mac OS X 10.6 対応の影響で Word (HTML) 形式の書き出しができなくなってしまっていましたが、正常に機能するようになりました。
      • Pro のみ: Docx 書き出し処理でテキスト揃えが不明でも書き出しが可能になりました。
      • Pro のみ: HTML (ダイナミック) の書き出しにおいて、アルファ値が使用されない問題を解決しました。
    • 安定性
      • アプリケーションを終了するときに発生していたほとんどの異常終了の問題を修正しました。
      • 複数のディスプレイアダプタが接続されたマシンの場合、クラッシュする問題を解消しました。
    • その他
      • 日本語ローカライズが更新されました。
      • Omni 社のほかの製品に合わせ、「影」を「シャドウ」に変更しました。
      • ヘルプのテキスト検索で 1 文字でも検索できるようになりました。
      • OmniSoftwareUpdate がコンソールログにデバッグ情報を書き出してしまうことがなくなりました。
      • OmniSoftwareUpdate で OSULastRunStartInterval の値が不正だと警告することがなくなりました。
      • 英語版の OmniOutliner ヘルプの内容が更新されました。そのほかの言語は次回以降のリリースで更新される予定です。

        * アップルの自動保存機能および新しい OmniSoftwareUpdate を使用するため、OS の必要条件が 10.4.8 以降に変更されました。

Mac OS X 10.5 (Leopard) に正式対応 !!

最新アップデータにて正式に Mac OS X 10.5 (Leopard) に対応いたしました。


書きとめる、貼り付ける、組み立てる。

思いつくままに書き込み、あとから全体の構成を自由自在に入れ替え、組み上げる。
テキストエディタを超えた、表計算ソフトよりも「書ける」操作性。

  • あらゆるアイデアを書き留める メモソフトとして
  • 考えをまとめながら美しく仕上げるレポートツールとして
  • 柔軟に処理が可能なToDoリストとして
  • 流動的な事象にも素早く対応できるプロジェクト管理ツールとして

カテゴライズや計算に便利な「列」

「チェックボックス」「数値計算」「リッチテキスト」 「ポップアップリスト」等の属性を割り振ることができる 縦列を、自由に追加することができます。

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書類全体のデザインも思うがまま

選択しているそれぞれの項目や、「書類全体」「各列」「各階層」などにそれぞれフォントや背景色、ドロップシャドウ、カーニング等の細かいアピアランス設定が可能です。設定次第ではそのままレポートとして提出も可能なスタイリッシュなデザインを実現できます。

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リッチなコンテンツ作成

テキストデータ、イメージファイル、サウンドファイル、ムービーファイルや URL リンク、ファイルリンクを貼り付けることができます。

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豊富な書き出し形式

アウトラインのレイアウト状態を活かしたいならリッチテキスト形式、表計算ソフトとの連動を考えるならタブ区切りのプレーンテキスト形式、Web ページとして公開したいなら HTML 形式で書き出しを。Apple Keynote がインストールされているら、Keynote 形式でも書き出せます。

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オムニグラフ、オムニプランとの連携

文章の流れを視覚化したい場合はオムニアウトライナーからオムニグラフへ、オムニプランで使う作業項目を事前にまとめておく場合はオムニアウトライナーからオムニプランへ。また、その逆も可能です。オムニアウトライナー、オムニグラフ、オムニプラン。連携して使えば便利さ抜群です。

システム要項

OS
Mac OS X 10.4.8 以降 Mac OS X 10.6 Snow Leopard 対応
CPU
Power PC G3 以上、および Intel プロセッサ 搭載の Macintosh
5 項目
タイトル タイプ 公開日
Omni製品は1台のMac のみにインストール可能ですか?

ライセンスキーをご入力いただく際、 [種類:] というプルダウンメニューを [コンピュータ]に設定していただくと、同 Mac で複数のユーザがアプリケーションをご利用いただけます。 [個人用...

ユーザ情報 10/03/08
Omniアウトライナーで貼付けた画像が表示できない。

○画像の容量の大きさが大きすぎると不具合の原因となります。画像を小さくしていただき、 表示されるかをご確認ください。 ○また、貼付けた画像の枚数が多く、また画像データの名前が 『△△△△△1、...

技術情報 10/03/02
オムニ製品をアンインストールしたい。

オムニ製品アンインストールする場合 以下の場所のファイルをゴミ箱に入れ削除することでアンインストールすることが出来ます。 Macintosh HD>アプリケーション>Omni製品名

技術情報 10/02/18
「ライセンスされていません」と出て体験版が使用できない。

このメッセージは、試用期間が終了していることを意味します。 (画像はオムニフォーカスです。) オムニ製品の体験版はインストール後、起動してから14日間の制限がかかります。 この期間制限...

技術情報 10/02/10
Finder で添付ファイルを開こうとすると、添付ファイルではなく OmniOutliner ファイルが表示されるのはなぜですか?

OmniOutliner 書類にファイルを添付すると、そのファイルは「ファイルラッパー」の中に埋め込まれます。 「ファイルラッパー」は Finder 上では通常のファイルに見えますが、実際は特殊な...

技術情報 06/11/24
5 項目
 

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オムニアウトライナー 3

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