Omni Graffle 5 Professional 新機能

サブグラフ

パーツをパーツで囲むことによって、接続ではない親子関係を構成できます。
サブグラフ自体に接続することも、サブグラフの中のパーツに直接接続することも
自由に設定することができます。

共有レイヤー

異なるキャンパスでも共通して表示したい要素があるとき、
共有レイヤーを使えば、両方に表示することができ、なおかつ編集も簡単です。

Microsoft Visio サポート

Visioのファイル(VSD)、Visioステンシル(VSS)Visioテンプレート(VST)のファイルを開くことができます。

カスタムデータ

メモだけでなく、カスタムデータテーブルを使用して、プロジェクトの個別のタスクおよびリソースに関する独自情報を保存できるようになりました。

主なProfessional版だけの機能

表作成
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自由なスタイルで表が
作成できます。セルの追加や削除も
簡単です。

図形の合成
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パーツとパーツを組み合わせることにより、より自由な形で新たなパーツを作成できます。

複数の編集ウインドウ
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一つの書類に対して、
複数のウインドウを使って編集することができます。

他にも優れた機能を持っています

・パーツに追記情報を付加できる「ノート機能」
・SVG 書き出し機能
・画面全体でオムニグラフを見ることができる「プレゼンテーションモード」
・登録して、よく使用するスタイルを流用して使うことができる「お気に入り機能」
・モニタ表示や印刷物を美しくする「ColorSync 対応」