ウイルスバリア X5 とはシンプル、高速、邪魔にならないウイルス対策ソフト
ウイルスバリア X5 は、お使いの Mac を全ての既知のウイルスから保護します。
Mac を狙ったウイルスの増加により、インターネットを使用するとファイルはいつも危険にさらされます。ウイルスバリア X5 はウイルスからの完全な保護を提供し、Mac を安全に保ちます。 バージョン 10.5.3 より、iPhone / iPod touch / iPad のスキャンにも対応しました。
バージョンアップは NetUpdate より行うことができます。 ※最新の iTunesが9.2.x をお使いの場合、iPhone / iPod touch / iPad のスキャンができません。 |
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POINT1>> リアルタイムスキャナ ウイルスバリア X5 のリアルタイムスキャナはお使いの Mac の動作を常に監視して、ウイルスが害を及ぼす前に検出します。 |
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POINT3>>警告
ウイルスバリア X5は手動スキャン実行時、またはリアルタイムスキャンで感染ファイルを検出したときに、ウイルスが見つかればすぐに警告を表示します。 |
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1.VirusBarrier X5 オーブ現在の処理に関する情報を提供します。ボリューム、フォルダ、またファイルをオーブ上にドラッグしてスキャンすることができます。環境設定によって、スキャンを行うファイルの数を計算し、スキャン済みのファイル数とそのパーセンテージが表示されます。さらに、オーブのふちが視覚的に変化し、スキャンの終了まであとどれくらいかがわかります。 ウィルスが検出されると赤色、破損したファイルを見つけると黄色にオーブの色が変化します。 |
↑ ウイルスが検出された時
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2.スキャン/選択してスキャン「スキャン」ボタンをクリックすると、ウイルスバリア X5 はスキャンを開始します。何か異常が見つかった場合は、警告ウィンドウが対処法を求めてきます。「スキャン」ボタンの上にある「選択」ボタンでは、ウイルスのスキャンをするためにボリューム、フォルダあるいはファイルを選択できます。 |
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3.スケジュールウイルスバリアX5 をあらかじめ指定した時間に自動的に実行するように設定することができます。毎日、毎週などの特定の日程や時間帯でのスキャンを、複数のフォルダやファイルに指定するマルチパートスケジュールの作成が可能です。 |
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4.モードウイルスバリア X5が機能しているモードを表示します。感染したファイルが発見されたときの対処方法を求める警告を表示する「インタラクティブ」モード、 自動的に感染したファイルを修復する「修復」モード、感染したファイルを隔離領域に移動する「隔離」モードを選択できます。 ![]() ![]() ![]() |
5.リアルタイム・スキャナ前回 Mac を再起動した以後にスキャンされたファイル数、および ウイルスバリア X5 のリアルタイム・スキャナの活動レベルを示します。 |
6.ターボモードウイルスバリア X5のターボモードの効率性を示します。ターボモードを使うと、スキャンを短時間で実行できます。初めてウイルスバリア X5で Mac をスキャンした時に、検査するファイルに関する情報を記録します。これらのファイルがアップデートされていない限り、ウイルスバリア X5はそれらのファイルを再スキャンしないため、スキャンははるかに速くなります。 |
7.速度モニタMac のプロセッサの処理速度を示します。 |
| ウイルスバリア X5 | 他社製品 A | |
|---|---|---|
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ハードディスク内のすべてのファイルを スキャンするのにかかった時間 |
48分30秒 | 144分 |
| ウイルスバリア X5 | 他社製品 A | |
|---|---|---|
| Mac OS X 10.5 (Leopard) への対応 | 正式対応 | 正式対応 |
| Intel Mac への対応 | 正式対応 | 正式対応 |
| デュアルプロセッサに最適化 | ○ | 不明 |
| Mac ウイルスの検出・駆除 | ○ | ○ |
| Windows ウイルスの検出・駆除 | ○ | ○ |
| 起動ボリュームをスキャン | ○ | ○ |
| バックグラウンドでのスキャン | ○ | ○ |
| スケジュール設定で自動スキャン | ○ | ○ |
| 圧縮ファイル内のスキャン | ○ | ○ |
| メールの添付ファイルのスキャン | ○ | ○ |
| 外部メディアのマウント時スキャン | ○ | ○ |
| ウイルスに感染したファイルの隔離 | ○ | ○ |
| WORDおよびEXCELのマクロウイルス対応 | ○ | ○ |
| 行った作業のレポート機能 | ○ | ○ |
| レポートの電子メール転送 | ○ | × |
| プログラムの自動アップデート機能 | ○ | ○ |
| 定義ファイルの自動アップデート機能 | ○ | ○ |
| 専用コンソールによるLAN内での集中管理 | ○ (リモートマネージメントコンソール) |
○ |
| 未知のウイルスを検出するためのヒューリスティック分析 | ○ | 不明 |
1、ライセンスキーの登録ウイルスバリア X5 のセットアップはとても簡単です。 |
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2、ハードディスク全体をスキャン右記の写真の下部にございます[スキャン]をクリックしていただくことで現在のお客様の Mac のハードディスク全体のスキャンを始めます。 |
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3、NetUpdate の登録Virus Barrier の画面の右上に[今すぐ確認...]という項目がありますのでこちらをクリックしてください。 |
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NetUpdate に登録するメールアドレスとパスワードを入力し Return キーを押します。 |
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4、再度ハードディスク全体をスキャン改めて VirusBarrier X5 に戻り、[スキャン]をクリックしてください。 |
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5、スケジュールの設定一度チェックしてしまえば今後 Mac に新しいデータが取り込まれる際に、そのデータをチェックしますので、ユーザーはウイルス感染の心配をする必要はありませんが、念のため、定期的にチェックを行うスケジュールの設定も可能です。 |
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あとは、Mac をご利用いただいている際、自動的にウイルスチェックが行われますので、
安心して快適な Mac Life をお楽しみください。
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