PDFの「この機能が欲しかった」を実現しました。
Quality Gaaiho PDF Suiteでは、「Gaaiho Doc」と「Gaaiho PDF」の2つのソフトから構成されています。「Gaaiho Doc」は通常の文章を作成するように、簡単にPDF文書の作成や編集が可能です。「Gaaiho PDF」を使えば、印刷機能のついたあらゆるソフトウェアからPDFファイルの作成が可能となります。
PDF編集ができてこの価格!
高機能なビジネス向けのPDF作成/編集ツールは、標準ソフトウェアとして社内すべてのPCに導入するにはハードルが高いのが現実です。
Quality Gaaiho PDF Suiteは、利用頻度の高いPDFファイルの作成をはじめ、ページの削除や回転、添削などの編集、フォームによる見積やアンケートデータの収集など幅広くサポートしながら、低価格を実現しました。
こんな方に特におすすめです
1. 社内で資料を共有し、校正作業を行いたい
PDF作成/編集ツール「Quality Gaaiho PDF Suite」は、2010年10月以降発売の富士通株式会社製法人向けパソコンに標準搭載。ビジネスでの利用を想定したプリインストールテスト(インストール/アンインストール、操作性、セキュリティ等)に合格しています。
2. 外出先からタブレットやスマートフォンで情報を確認したいビジネスマン
Quality Gaaiho PDF Suite はレイアウトの再現性が高いとご好評を頂いております。
まずは評価版で30日間お試しを
Quality Gaaiho PDF Suiteには評価版があり、操作をお試し頂けます。
ライセンス関連コストを削減したいならターミナルサーバーライセンスが最適!
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MS- アドインを使って WEBページや Excel ファイルを PDFに変換 Gaaiho PDFは、インストールと同時にMS-Officeのアド インとしても機能します。 |
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PDF ポートフォリオの作成 PDFファイルやイメージファイル、その他フォーマットのファイルを結合して、一つにまとまったファイルとすることができます。 1. Gaaiho Docを起動して、ウインドウ左上のGaaiho Docボタン>「PDFポートフォリオを新規作成」を選択します。 2. 「ポートフォリオを編集」オプションを使用して、「説明ページ」や「ヘッダー」「カラースキーム」「ファイルプロパティ」などを設定します。その後「ファイルを追加」または「フォルダを追加」ボタンをクリックして、既存するするファイル/フォルダを選択します。新しくフォルダを作成する場合は、「フォルダを新規作成」ボタンをクリックしてください。 |
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黒塗り箇所の指定と実行 PDF内でテキストを検索して黒塗り: 1. (必要時のみ)「レビュ/パブリッシュ」モード>「セキュリティ」タブ>「黒塗り」>「黒塗りプロパティ」を選択します。「黒塗りプロパティ」ダイアログボックスで、黒塗り箇所のデフォルトの外観を設定します。 2. 「検索して黒塗り」ツールを選択します。 3. 「検索」パネルで、テキストボックスに検索して削除する単語またはフレーズを入力します。 4. 現在のPDFから検索するか、指定したフォルダ内の複数のPDFから検索するかを指定します。 5. 「大文字と小文字を区別」および「完全に一致する語句のみ」を(検索場所として「選択するフォルダ」を指定した場合は「サブフォルダを含める」も)、必要に応じてチェックします。 6. 「検索して黒塗り」をクリックします。 7. 検索結果リストで、黒塗りとして指定する項目をチェックします。すべての項目をチェックする場合は、「すべてを選択」をクリックします。 8. 「選択した結果を黒塗り箇所に指定」をクリックします。チェックされた検索結果がすべて、デフォルトの外観を提供した四角系のボックスで指定されます。 9. ツールバーから「黒塗りを適用」を選択します。 10.「黒塗りを適用」ダイアログボックスで、黒塗り箇所として指定したコンテンツのうち、どの種類を削除するかをチェックします。「黒塗り箇所内のすべてのコンテンツを削除」オプションをチェックすると、参照されるすべてのオブジェクトデータがPDFから削除されます。「適用」ボタンをクリックして黒塗りを実行します。 |
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フォームの自動識別 「フォームを識別」を使用すると自動的にフォームフィールドを作成し、スタティックPDFをフォームに変換できます。「フォーム」>「フォームを識別」をクリックしてください。 |

| ベイツナンバー | ベイツナンバーとは、一般的にラベルを付けたり、法的な文書を識別するための組織的な方法として使用する。関連書類の各ページに連番の数字またはアルファベットと数字の組合せを割り当てることによって、書類を整理分類する方法。 |
|---|---|
| 電子封筒 | PDF ファイルやExcel, PowerPoint などのファイルをまとめてセキュリティ設定できる機能 |
| XFAフォーマット | XMLを電子フォームに特化した技術がXFA(XML Forms Architecture)である。XFAは電子フォームの表示やデータの入出力が可能で,セキュリティには電子署名をバインドする技術を使っている。XFAはJetFormからW3Cに標準規格として提唱しており,http://www.xfa.com/で公開されている。 今までは、帳票をデータとしてインターネットで送付する場合、Excelなど特定のアプリケーションを使用しなければできなかったが、XFAを使うと、ほとんどの帳票をそのままネットワークでやりとりできるようになる。 |
| アクセシビリティ | 高齢者や障害者も含めた、誰もが情報を取得・発信できる柔軟性に富んでいて、アクセスした誰もが同様に情報を共有できる状態にある |
| OCR ( 光学文字認識 ) | 活字の文書の画像(通常イメージスキャナーで取り込まれる)をコンピュータが編集できる形式(文字コードの列)に変換する |
| Gaaiho | A 社 | 備考 | ||
|---|---|---|---|---|
| PDFファイルの閲覧、検索、共有 | PDFファイルの表示、検索、印刷 | ● | ● | |
| 操作画面内からAdobe SendNowと連携して、大容量のファイルも手軽に送信 | △ | ● | 通常ファイルとして添付送信等可能 | |
| PDFへの変換 | Publisher からは作成不可 | ● | ● | |
| Microsoft Word、Excel、PowerPoint、Publisher、およびAccessから、PDFをワンクリックで操作で作成 | △ | ● | Publisher からは作成不可 | |
| 紙の文書をスキャンしてPDFに変換。OCR機能を使用してテキストを自動的に認識 | × | ● | ||
| Microsoft Internet Explorer または Firefox から、ワンクリックでリンクやアニメーションを保持したままPDFに変換 | × | ● | ||
| Microsoft OutlookまたはIBM Lotus Notes の電子メールまたは電子メールフォルダーをPDFで保管 | △ | ● | html に変換後、PDFへ変換可能 | |
| Autodesk® AutoCAD®、Microsoft Visio、Microsoft Projectから、ワンクリックでAdobe PDFを作成 | △ | ● | AutoCADは可能 | |
| PDF ファイルの書き出しと編集 | レイアウト、フォント、書式設定、表などを保持したまま、PDFファイルを Microsoft Word文書またはExcelファイルとして保存 | △ | ● | Excelファイルとしての保存は不可 |
| PDF上でテキストを編集したり、新たにテキストを追加 | ● | ● | ||
| ハイエンド印刷やデジタルパブリッシングに対応したPDFの作成、プレビュー、検証、修正 | × | × | ||
| PDF ファイルにリッチメディアを追加 | Adobe Flash® Player 互換ビデオ、およびインタラクティブメディアを追加し、Adobe Reader®で再生 | × | × | |
| Adobe Media Encoder CS5を使用して、多様な形式のビデオをPDF内でシームレスに再生できる形式に変換 | × | × | ||
| デジタル画像編集のプロフェッショナルスタンダードであるAdobe Photoshop® CS5を使用して、写真を編集・加工 | × | × | ||
| Adobe Presenter 7を使用して、PowerPointスライドを説得力のあるインタラクティブなPDFプレゼンテーションにすばやく変換 | × | × | ||
| Adobe Captivate™ 5を使用して、画面録画、ナレーション、ビデオ、スライドなどを統合したリッチメディアコンテンツをすばやく作成 | × | × | ||
| 複数フォーマットのファイルを束ねて管理、活用 | 文書、表計算ファイル、電子メールなど、様々なソースのコンテンツを1つのPDFファイルに統合 | ● | ● | |
| 多種多様のコンテンツを1つの高機能なPDFポートフォリオに集約 | ● | × | ||
| レイアウト、ビジュアルテーマ、カラーパレットを設定してPDFポートフォリオを簡単にカスタマイズ | ● | × | ||
| 生産性とワークフローを向上 | クイックツールをカスタマイズし、頻繁に使用するツールに簡単にアクセス | ● | ● | |
| Microsoft SharePointと連携し、PDFファイルを表示、編集、保存 | × | ● | ||
| アクションウィザードを使用して、複数の手順を要する作業を自動化し、チームで共有 | △ | × | 類似「バッチ処理」機能有り。 ファイル統合や暗号化は選択不可 | |
| 2つの異なるバージョンのPDF文書を比較し、相違点をハイライト表示 | × | ● | ||
| 文書のレビューを効率化 | ハイライトツール、ノート注釈ツール | ● | ● | |
| 作成者、作成日、ページ、種類によって注釈の並べ替えやフィルタリングを行い、複数コメントをすばやく確認 | ● | ● | ||
| ノート、ハイライト、線、形状、スタンプなど、豊富な注釈ツールを使用して文書をレビュー | ● | ● | ||
| 共有レビュー機能により、レビュー参加者全員が互いのコメントを参照 | ● | ● | ||
| 注釈をマークアップとしてWordに書き出し | × | ● | Word コメントを PDF の注釈 (ノート) に変換可能 | |
| 読み手に注釈ツールの全機能を使用してレビューに参加できる権限を付与 | ● | × | ||
| 入力可能なPDFフォームでデータを収集 | フォームウィザードを使用して、紙の書類や既存のファイルから、入力可能なPDFフォームを簡単に作成 | ● | ● | |
| PDFフォームを配布し、回収状況を追跡しながらデータを収集 | × | ● | ||
| Adobe Readerユーザーに、フォームに入力して保存できる権限を付与 | ● | ● | ||
| フォームデータを表計算シートに書き出して、レポートや分析に活用 | ● | ● | ||
| 同梱のAdobe LiveCycle Designer ES2を使用して、プロフェッショナルなフォームをテンプレートから作成、または初めからデザイン | × | ● | ||
| 入力可能なPDFフォームでデータを収集 | PDF文書に電子署名やタイムスタンプを追加 | ● | ● | |
| PDF文書にパスワードや使用権限を適用して、アクセスや印刷、コピー、変更などの操作を制限 | ● | ● | ||
| PDFファイル内のメタデータや注釈、添付ファイル、フォームフィールド、レイヤー、ブックマークなどの非表示情報を削除 | ● | ● | ||
| 受信者が文書の真正性と完全性を検証できるよう、承認済みの電子署名を追加 | ● | ● | ||
| 特定のテキストやイラストに含まれる機密情報を、墨消しツールを使用して恒久的に削除 | ● | × | ||
| PDF文書に電子署名できる権限をAdobe Readerユーザーに付与 | ● | × | 読み手に権限付与可能 | |
| PDF規格およびアクセシビリティ規格に準拠 | PDF 形式 |
Gaaiho:PDF 1.3 〜 1.7, PDF/A A 社:PDF1.3~1.7 (1.7Extension Level3) PDF/X,PDF/A |
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| ETSI PAdES Parts 2、3、および4といったPDF電子署名標準規格に準拠 | △ | ● | ||
| アクセシビリティに対応するよう文書をチェック・調整 | × | × | 別途アクセシビリティチェックツールが必要 |

| 対応 Windows OS | エディション | サービスパック | 対応有無 | 動作CPU |
|---|---|---|---|---|
| XP | Professional | SP2 | ● | x86 |
| SP3 | × | |||
| Vista | Business | 未適用 | ● | |
| Enterprise | SP1 | × | ||
| Ultimate | SP2 | × | ||
| 7 | Professional | 未適用 | ● | |
| Enterprise | ● | |||
| Ultimate | × | |||
| Server 2003 | Standard | SP1 | ● | |
| Enterprise | SP2 | × | ||
| Server 2003 R2 | Standard | SP1 | ● | |
| Enterprise | SP2 | × | ||
| Server 2008 ※1 | Standard | SP1 | ● | |
| Enterprise | SP2 | × | ||
| XP | Professional | SP2 | ● | x64 |
| Vista | Business | 未適用 | ● | |
| Enterprise | SP1 | × | ||
| Ultimate | SP2 | × | ||
| 7 | Professional | 未適用 | ● | |
| Enterprise | × | |||
| Ultimate | × | |||
| Server 2003 | Standard | SP1 | ● | |
| Enterprise | SP2 | × | ||
| Server 2003 R2 | Standard | SP1 | ● | |
| Enterprise | SP2 | × | ||
| Server 2008 ※1 | Standard | SP1 | ● | |
| Enterprise | SP2 | × | ||
| Server 2008 R2 ※1 | Standard | 未適用 | ● | |
| Enterprise | × |
※Server Coreでインストールで利用している場合は動作保証対象外です
●必要メモリ容量、ディスク容量はシステム環境によって異なる場合があります
●本製品をご利用いただくには、アクティベーションと呼ばれるインターネットを経由した認証処理が必要です。
(ボリュームライセンスの場合は不要)
●PDF再現性について
この製品は、ビジネス用アプリケーションからPDFを生成することを目的に作られています。
グラフィック系のアプリケーションでは正確な表現ができない可能性があります。
MS-OfficeのExcel, Word, PowerPointの各ドキュメント以外のアプリケーションからのPDF生成については、十分な確認ができていません。
変換結果に多少の違いが発生することがあります。
ご購入に際しましては、評価版をご利用いただき十分に機能をご確認の上、ご購入いただけますようお願い致します。
スタンダードライセンスの場合
リモートデスクトップ接続を含むターミナルサービス環境ではご利用になれません。
一日あたりのPDF出力制限があります。25000ページと250ファイルを超えるPDFファイルは作成できません。
ターミナルサーバーライセンスの場合
一日あたりのPDF出力数の制限はありません。
CPU, メモリ, ディスクは対応OSの推奨値に準拠
ご使用時はスプール容量が別途必要になります
Quality Gaaiho PDF Suite の検証済みアプリケーション
プリンタドライバへ出力可能なすべての印刷可能なアプリケーションにてPDFが作成可能です
検証済アプリケーション:
Microsoft Word 2000 / 2002 / 2003 / 2007 / 2010※
Microsoft Excel 2000 / 2002 / 2003 / 2007 / 2010※
Microsoft PowerPoint 2000 / 2002 / 2003 / 2007 / 2010※
※64bit版は、アドイン非対応