sit 形式でデータを圧縮したい
StuffIt バージョン 10 以降、sitx が標準の圧縮形式になりました。
StuffIt Standard には sit 圧縮機能は備わっていませんが、
StuffIt Deluxe であれば従来の sit 形式アーカイブの作成も行えるようになっています。
コンテキストメニューを使用する方法:
1. 圧縮したいファイルを右クリック (もしくはコントロールキーを押したままで左クリック) します。
2. [StuffIt] > [アーカイブ] > [Stuff (.sit)] または [StuffIt] > [旧バージョン] > [Stuff (.sit)] で選択します。
(画像はStuffIt Deluxe 2009の表示です。)

MagicMenu を使用する方法:
1. 圧縮したいファイルを選択します。
2. メインメニューの右端のほうに表示されている MagicMenu アイコンをクリックします。
3. [アーカイブ] > [Stuff (.sit)] 、または [旧バージョン] > [Stuff (.sit)] を選択します。
(画像はStuffIt Deluxe 2009の表示です。)

※MagicMenu が表示されていない場合は、の中にある
「アプリケーション」フォルダ > StuffIt > MagicMenu をダブルクリックしたあと、
システムを再起動してください。
情報
- 商品名
- スタッフイット 2010 for Mac(スタンダード) - ダウンロード
- スタッフイット スタンダード 2009 for Mac
- スタッフイット スタンダードエディション 10 for Mac
- スタッフイット スタンダードエディション 12 for Mac
- スタッフイット デラックス 10 for Mac
- スタッフイット デラックス 12 for Mac
- スタッフイット デラックス 2009 for Mac
- スタッフイット 2010 for Mac
- スタッフイット デラックス 7 for Mac - ダウンロード -
- No. : 158
- カテゴリ : ソフトの使い方
- 更新日 : 2010年1月25日
関連 FAQ
- StuffIt Standard を使って StuffIt (sit) 形式でファイルを圧縮できますか。
- sit形式で圧縮したい
- どの形式で圧縮するのがよいでしょうか。
- sit と sitx の違いは何ですか。
- Stuffit の圧縮方法は?

