有償アップグレードした場合、前バージョンの使用期限は継承されますか?
バージョンX5からX6へ有償アップグレードをした場合、
前バージョンの使用期限はそのまま継承されます。
※無償アップグレードの場合、前バージョンの残日数は引き継がれません。
例えば、残り有効期限を6ヶ月を残して、バージョンX5からX6へアップグレードした場合、
X6の有効期限は1年6ヶ月ということになります。
ただし、有効期限の正しい表示はアップグレード購入の7営業日以内の対応となり、
アップグレードしてすぐに有効期限が1年6ヶ月にはなりません。
もし、7営業日以降も有効期限が統合されない場合は、弊社サポートセンターまでお問合せください。
情報
- 商品名
- インターネットセキュリティバリア X5 アンチスパムエディション
- インターネットセキュリティバリア X5 アンチスパムエディション デュアルプロテクション
- インターネットセキュリティバリア X5 バックアップエディション
- インターネットセキュリティバリア X5 プラチナエディション
- インターネットセキュリティバリア X6
- カテゴリ : 技術情報
- No. : 553
- 作成日 : 2010年1月25日
- 更新日 : 2010年2月4日
- 公開日 : 2010年1月25日
関連 FAQ
- アップグレード後の利用有効期限について
- アップグレードの際、旧バージョンのアンインストールは必要ですか?
- アップグレード版と通常版は、機能的に違いはあるんですか?
- NetUpdateにはX5シリーズが個別に表示されますが、セットでアップグレードはできないのでしょうか?
- サイトライセンスを購入した場合、各クライアントの利用有効期限は

